さは | ミスターストイック

さは

今日は色々な問題をやりました。


同志社の日本史はまぁ7割はいくな、上手くいけば8割。
ただ記述がむずい…でもなかなかえげつないレベルの問題も書けるってのがわかった。
太宰春台とかオウ兆銘とか書けたらテンションあがるわぁ~
チョウ念とか神かと思ったわパー
外戚とかなかなか漢字思い浮かばんくて
めっちゃ考えた挙げ句に思い出して
きた!!って思ったら答えが「皇后」やったんは萎えたなニコニコ


英語も並び替え問題で
only didの倒置を見つけた時自分は神やと思ったわ!!


国語はやっぱりおもろい
関大の古典全部読み終わった時何故か感極まってしまったあせる
主人公の中納言は道中で美しい女の人(中の君)と出会ってお互いに好きになって
何時何時またここで会おうって感じのこと言って別れるねんけど
約束の時に中の君は来やんかってん。
理由は義母の急病やねんけど
中納言は心に深い傷を負ってしまって
自分を慰めるために宇治寺に行ったらそこに僧がおって
その僧は中の君の家族の所在地を知ってて
中納言は手紙を書いてん。
その手紙を義母が読んで…って、説明めんどいわ!!
とにかくその義母は娘の中の君が嫌いで
中の君の妹の三の君が好きやから
義母の策略で中納言は三の君と結ばれることなって
気づいた時にはもう遅くて
中納言は嘆いてるけど三の君にはどうしようもない~みたいな切ない恋物語。
古典意外とおもろいからパー


勉強おもろ!!
気狂うわ