萩原朔太郎 | ミスターストイック

萩原朔太郎

の境地ヤバいな。


『自然の背後に隠れて居る』


ひじょーに深い詩やなぁ


う~ん


なんか読んでたらこの詩の世界に飲み込まれる
そこはなんとなく不気味な世界


この詩は頭で理解するより感覚で理解する感じ??


まだ俺には『わづかな現はれた物』しか見えやんわ


あはれな感触やなぁ


つまり今の俺の境地は第2連の前半の段階




今から俺は『自然の背後に隠れている』魔物かなにかを見つけ出します。


その正体は目では見えないもの
聴覚とか第六感でしかわからん


この詩かなりおもろい!!




もう少し感覚を研ぎ澄まして吟味してみるかパー


そうしたら希有の言葉が聞こえてくるはず…




でも幼少時の時にこんな感覚体験した記憶ないあせるあせる









萩原朔太郎痛い