中学時代
=学校での教育内容は完全クリア
高校時代
=完全脱落、赤点ギリで3年間、特に悲惨なのは文法
浪人時代
=高校の教科書を3年分全コピして全訳、文法単語の暗記は一向進まず
大学時代
=教科書必死で訳し帰国子女の同期にみてもらう
大学院受験
=ハリーポッターの新刊(当時邦訳未刊行)を読んで楽しむ
大学院その1
=同期5人分の英文購読訳系課題全部引き受け
6限(授業/文献内容の検討)の前に
5限(tottemoによる英文和訳の検討)が実施される
大学院その2
=英語を読む機会ほぼなくなる、
dyslexiaの子にフォニックスで英語教える共同実践参戦
…という訳で、中学レベルの基礎力以外は、
全て読解力と気合いだけでカバーされているのがおわかりいただけたろうか。