昨日の朝母とバトルになった理由:
8時起き9時出勤の予定でtottemoは動いていて、
比較的穏やかに朝食を食べていたら、母が掃除機をかけだした。
tottemo『私が出かけてからにしてくれたらいいのに(すぐ出かけるのだから)』
母『待ってたら予定が進まない』
永遠に平行線。
母のいうことは勿論tottemoには理解できるのだけれど、
tottemoにとってどれほど掃除機の音が致命的なのかということは
なかなか伝わらない。
両耳を塞がないと水準としては激痛に近いような苦痛に襲われるし、
両耳を塞ぐには両手が要り、そんなことしてると 何一つ用事が済まない。
妥協点はせいぜい、
予め何時から掃除機をかけると予告しておいてくれれば、
その時間までに準備を済ませてイヤープロテクターつけて
おとなしく避難しておくのに!
っていうところかな。
それでも、こういうトラブルは昔より随分減ったのだ。
母がだいぶわかってくれたという ことと、私も根気よく伝えたし。