イメージ 1

宿を8時20分に出て、バス停まで20分。
気仙沼から一関駅へ向かっているのですが未だ着きません。

ニ輌編成の大船渡線は電車じゃないのね。景色は田園風景を主とした心休まる感じ。

なのですが、ヤバイのヤバクナイの、良く聞く言葉がボリュームでかめで響く中で隣のお兄ちゃんてば、シートにお菓子広げて漫画読んでる。
お子ちゃまが靴脱がずに乗っかってるかも知れないのに?身内でさえ、ない(冴えないてわけでなくて)人がクシャミをおさえた手を知らん顔して拭ったかもなのに?
この先強く生きるにはこれ位の事は平気でないと駄目なのかもね。


あ、着いた