デビューからの軌跡をマンガ化 | TTR日々楽しむブログ

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NHKの「紅白歌合戦」にも出演し、秋葉原を中心に活躍するアイドルグループ「AKB48」のデビューからこれまでの道のりがマンガ化されたことが分かった。タイトルは「AKB48 スプラウト」で、講談社のデジタルマンガサイト「ミチャオ!」で25日から配信
 マンガでは同グループの中の「チームB」にスポットを当て、メンバーのデビュー秘話やバックステージで繰り広げられたドラマを描いていく。第1話では「まゆゆ」の愛称で人気の渡辺麻友さん(14)を主人公に、渡辺さんのこれまでの歩みを振り返る。原作は「AKB48」をプロデュースする作詞家の秋元康さん、作画は久米夏生さん。

 「AKB48」は「会いに行けるアイドル」をコンセプトに05年から活動。東京・秋葉原の専用劇場でほぼ毎日公演をしているほか、ソロでのドラマ出演などで活動している。