うちの家族

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ハードディスクが認識しない、よくあるパソコントラブルですよね・・・。
こんな時焦らずに対処できる人は、よっぽどパソコンに詳しい人か、
事の重大さに気づいていない人か。
私の場合、以前はまさに後者で、パソコンに悪いと思われることを
すべてやっていた気がします。
再起動・電源の入り切り・・・これはもっともやってはいけないことだと知らず、
なにかの接触不良か?などと勝手に考えて、無謀にも繰り返しおこなっていました。
結局、再起動でなんとかなった場合もあれば、その後全く反応しなかったこともあり、
自分が行った対処法が間違っていたことすら、長い間知ることもありませんでした。
無知ほど怖いものはないなぁって今は思いますね。

以前、パソコントラブルで、デジタルデータリカバリーというデータ復旧会社に、
問合せたことがありました。
そこで電話対応してくれた人は、私の間違いに気づかせてくれ、
正しい知識をとても丁寧に教えてくれました。
普通、そういった会社の電話対応って、
コールセンターに外注しているものだとばかり思っていたのですが、
その会社はお客様からの問合せもすべて自社内で行っているのだとか。
だからこそ、難しい状況での判断が迅速にできて、適切なアドバイスができるのでしょうね。
さすがは、データ復旧業界で素晴らしい実績をあげている日本有数の企業だと思いました。

パソコンの知識がない人ほど、トラブルが起きたとき勝手な判断をしてはいけないのです。
その中に入っているデータをどうしても取り戻したいという気持ちがあれば、
間違っても自力でなんとしかしようなんて思わないことが大切なのです。
プロに任せれば、費用はかかってしまいますが、より速く対応できるでしょうし、
なによりも確実性がありますからね。

データ復旧ははっきり言って高いです。
見積金額を聞いて、え!と驚いてしまう人もきっといることでしょう。
確実にデータが戻ってくるならそれを払ってでもお願いしたいと思うかは人それぞれですが、
まずはそうなる前にバックアップだけは大切にしておきたいものですね。
もう今年もあと1ヶ月半でおしまいですね。
週末には、悲しい事件がパリで起き、とても他人事には思えないのに、
日本ではいつもと変わらない日常生活なのが、なんだか虚しいです。
ただひとつ言いたいのは、何の関係もない人が犠牲になってしまう争いだけは
なくなってほしい、
それだけです。

今空爆が起きているシリアでも、今回標的となったパリでも、
多くの未来ある子供達やそんな赤ちゃんをみごもった妊婦さんたちが多くいたはずです。
そんな人達が犠牲になってしまうのは、同じ子供をもつ母親としては本当に悲しいことです。
世界平和を祈ることしかできませんが、もうこれ以上多くの犠牲者が出ないように、と
ただただそう思いますね。

嬉しいことも悲しいこともあった2015年。
そんな激動の年がもうすぐ終わろうとしています。
我が家もそんなあれこれに比べればちっぽけすぎることですが、
いろんなぷち事件はありましたよ。
なかでも今年一のニュースはなんといっても
両親との同居生活スタートということでしょうか。
両親ともに今年はじめに体調を崩し、何度か入院するという事態に見舞われました。
もう70歳を超えていますので、決して珍しいことでもないのでしょうが、
今までまったく大きな病気をしてこなかった二人が急に倒れてしまうと、
やはり周りの人間としては、必要以上に心配をしてしまいますよね。

そこで、いろいろと家族会議を重ねた結果、
我が家をリフォームして一緒に住むことになったのです。
ちょうど今年は、外壁塗装を行おうと決めていた年でもありましたので、
その工事とあわせてお願いすることにしたのです。

外壁塗装といっても初めてのことでしたので、まったく知識もありませんでした。
外壁塗装 名古屋と検索して、
気になる会社数社に見積をとってもらって、
いろいろと比較検討した結果、相性のあう会社と契約をしましたが、
やはりこういうときに大切なのは、
担当者の人柄なのかな、とひしひし感じたりしましたね。
いろいろと相談にのってもらえて、納得のいく仕上がりとなり、
今は安心して2世代で暮らしています。
田畑智子自殺未遂のニュースには驚きましたね。
その後、所属事務所からは、かぼちゃを切った際、手が滑って手首を切ったと、
自殺未遂を否定しましたが、この現場が田畑の自宅ではなくて、
交際中の俳優岡田義徳の自宅だったので、また事態は変わってきました。



搬送されたとき、田畑さんは泣いて取り乱した様子だったと住民は話しているとか。
またその日の午前中に、岡田本人が、お騒がせしましたと謝罪にきたそうです。

結局真相がなんだったのかはわかりませんが、とにかく田畑さんが無事でよかった、
今言えるのはそれだけでしょうか。
実際にかぼちゃを切っていたのかもしれませんし、そうではなかったかもしれません。
もし、付き合っていたなかで、なんらかのトラブルがあったとしても、
今田畑さんををマスコミが追いかけ回すのは、あまりにも酷ですよね・・・。
しばらくそっとしておいてあげれば良いのでは、と思います。
先日、我が家では2度目の外壁塗装を行いました。
前回の塗装業者さんがとてもよくしてくださったので、
今回ももちろん同じ会社にお願いしました。
なかには、手抜き工事をするような外壁塗装の会社もいると聞きますけど、
そういう会社にひっかからないようにするためには、
やはり即決しないことが大切だと塗装業者の担当者の方に聞きましたね。

以前、友人の家でも、同じようなことがあり、明らかに手抜き工事のせいで、
外壁がすぐに剥がれてきてしまって、結局もう一度工事をしてもらうことになり、
手間もお金も倍かかってしまった、とかなり凹んでいました。

甘い言葉で誘惑してくるような営業マンには絶対捕まらない、と思っている人でも、
いざとなったら、あっさり騙されてしまうなんてこともあります。
契約は決してひとりで決めないこと、これを守っていれば、
きっと悪徳業者の餌食にはならないと思いますけど、
なんらかの事情で、自分ひとりで決めなければならないようなときには、
十分注意してくださいね。

さて、我が家の外壁塗装、今回は少しイメージチェンジで色変更をしてみました。
同じ色を塗るのもいいですけど、ちょっと気分を変えたいときには、
外壁の色でかなり感じも変わってきますので、色変更もなかなかいいと思いますね。

ただ注意してもらいたいのは、太陽光のもとで見る色と、蛍光灯の下で見る色は、
まったく違うということです。
そして、色見本などの小さな面積で見る色と、実際に壁に塗られた広い面積の色では、
色の見え方も大きく変わってきます。

こんな色のはずでは・・・というトラブルってけっこう多いみたいです。
そのようなことにならないように、事前にしっかりとカラーシミュレーションをして、
必ず外での色の見え方の確認をしておきましょうね。
もうすぐ生まれてくる子供。
現在妊娠7ヶ月で2月には初めてのおかあさんになる予定です。
今は仕事もやめて、ゆっくりと妊婦生活を送っているのですが、
こんなに1日をゆったりと過ごすのなんて、いつぶりだろう?
というぐらいのんびりしています。
きっと赤ちゃんが生まれたら、初めてのことにそんな余裕もなくなるだろうから、
今のこの貴重な時間をたっぷりと楽しんでおきたいと思っています。

さて、時間がたっぷりあるので、考えることもいろいろと出てくるわけで。
今考えているのが、家の外壁塗装のことです。
結婚とともに購入した我が家は、現在築3年目。
まだかろうじて、綺麗な状態を保ってはいますが、これからやんちゃな子供達が、
たっぷりと遊んで、家もどんどん傷みが目立ってくるのでしょうね。

そして、外壁についても、今はまだ剥がれや汚れなども気になりはしませんが、
通常7~8年で塗替えをするのがベストだと聞きましたので、
塗装会社の目星だけつけてもいいかな、と考えています。

まるっきり知識もないですから、
果たして何を基準に塗装会社を選べばいいのかもわかりません。
今のうちに、勉強だけしておいて、いざというときに困ることのないように、
ある程度塗装の知識を得ておきたいなと思っています。
何度も言いますけど、こんなに時間があるときって、人生でそうないと思いますからね。

外壁塗装って早め早めがやはりいいらしいです。
外壁は防水機能を備えていますから、いつまでもいたんだまま放置していると、
そのうち、建物の内部にまで水が入ってきてしまい、
取り返しのつかない傷みを生じてしまうことでしょう。
定期的に、計画的に、そして塗装会社についても入念な下調べをして、
我が家にあう会社をしっかりと自分の目で選んでいきたいなと思います。
映画監督のロバート・ゼメキス監督が、先月都内で、
「ザ・ウォーク」の来日記者会見に出席しました。
監督作である「バック・トゥ・ザ・フューチャーPART2」で、
主人公マーティーとドクが30年後にタイムトラベルをしたという日付が
まさに2015年10月21日なのです。
主人公には「時空をいじるな、壊すなと伝えたい」と話しているそうです。



バック・トゥ・ザ・フューチャー、本当に大好きな映画です。
先日、義父の家で久しぶりにその映画を発見して、
思わず借りて家で見てしまいましたけど、とても30年前の作品には思えないほど、
まったく色褪せず素晴らしい作品でしたよ。
あの作品を30代で監督として作っていたなんて、そのことにまずびっくりです。

普通は1作目で大ヒットすると、続作はあまり・・・というパターンが多かったのですが、
このシリーズはそのすべてが面白かったですからね。
何年たっても楽しめる映画、子供達にもいずれ見せてあげたいと思うような、
夢のある映画ってなかなかないですからね。
またもう一度シリーズとおして観たいです。