ママが鬱病の為、毎日、朝が来るのが辛かった頃。
それでも
療育先にいけば、先生がトト君を相手してくれる。
ママの話し相手になってくれる。
そう思って、集団療育にいってました。
でも、体調も崩し易くて。
なかなか集団療育にも行けず、家で寝込んで悶々とする日々も。
そんな日は、横になりながらもトト君の様子を見ていました。
一人で寝っころがりゴロゴロ車を動かす。
クルクル意味なく回る、走る。
頭をブンブン振る。
呼んでも振り向かない。
トト君二歳四ヶ月でした。
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