皆さん初めまして\(^o^)/
ニコニコ動画に歌ってみたを投稿しているトトというものです(*´∀`*)
最近ゴールデン/ボンバーというとっても愛嬌(笑)のあるバントにハマってしまいましたwww
もう毎日妄想が膨らむ膨らむ・・・・www
というわけでブログで妄想を書いちゃえって事でブログを開設しちゃいました(はぁと←
というわけでいきなり物語を一つ書いちゃいます!ww
ただバント兄さんのお名前をお借りしているだけなので本人、関係者等とは全く関係ありません。
誹謗・中傷、公式へのワープ等の行為だけは止めてください(´・ω・)
後、BL要素、キャラ崩壊を含んでいるので苦手な人はここでバックお願いします!!
Vo×Gi
「あっちー!!鬼龍院クーラーぐらい付けろよー!」
「豊が電気代払ってくれるなら付けてもいいけど」
「・・・・・ちぇー・・・」
そんなに暑かったら自分の家帰れば良いじゃん・・・なんて言えるわけでもなく
何故か突然僕の家に上がり込んでグダグダする豊を後目に僕はパソコンで作業を続けた。
「・・・今は何の作業?」
少しの沈黙の後に豊が口を開いた。
「うーん?新曲が少しだけ思いついたからちょっとでも打ちこんでおこうかなって・・・」
「ふーん・・・」
まあ・・・興味なさそうだね、いつもの事だ。
本当に豊は昔から何考えてるか分かんない。
いきなり突き放したと思えばまたすぐに優しく接してくる。
・・・・僕の事をどう思っているかなんて分かったものじゃない。
「おい、どうした?」
変な事を考えていて完全に手の止まっていた僕に豊が声をかけてきた。
それまた心配するように・・・
「う・・・ううん何でもない、ちょっと考え事。」
「考え事・・・?」
そうだ!今聞いちゃえばいいんだ!
ふと思い付きたぶん相当笑顔になったんじゃないか?
豊はそんな僕の顔を見て表情を歪めた。
そして僕は口を開いた。
「ねえ、豊・・・僕の事・・・どう思ってる?」
「・・・はぁ?いきなり何言ってんの?気持ちわりぃ・・・」
「いいから答えて」
いつもより押しの強い僕の言葉に豊は真面目に悩み始めた。
「どうって言われても・・・いつも近くに居すぎてわかんねェけど・・・まあ、強いて言うならドMとしか思ってねぇかな?」
といつもの調子でかわされてしまった。
でもふと豊の表情がいつもと違う柔らかな表情になるのがチラッと見えた。
・・・なんなんだろう・・・
やっぱり豊は何考えてるか分からないなぁ・・・
Fin
なんかごめんなさい\(^o^)/
これから精進していくので今日は勘弁してくださいwwww
これを読んで興味を持ってくれた方がいたらコメントしちゃってください!!ww
いっぱいお友達が欲しいですww←
じゃあまた明日にでも更新しますノシ