ブリヂストンさんちの浜島さん
なかなか時間が無かったので、やっと読み終える事が出来ました
『F1 戦略の方程式』
浜島裕英
言わずと知れたブリヂストンの浜島さんが14年のF1活動と、それ以前の活動の裏話etcに触れた興味深い1冊
ブリヂストンが当たり前のようにF1活動をしていたように感じていた今日この頃、やはり血のにじむような努力の甲斐あってモータースポーツでのブリヂストンがあるんだと実感しました。
あの活躍あってフェラーリのロードカー始め、世界でも多くの市販車にブリヂストンのタイヤが装着されるようになったんですもんね。
この本を読んで、日本のモノ作りの素晴らしさ、精密さ、安全性を再確認し、大袈裟かも知れないけど『日本人でいることの誇り』を感じる事が出来ました
まだ読んでない方は是非是非読んでみて下さいね

Twitterもよろしくお願いします

by Custom Icons

『F1 戦略の方程式』
浜島裕英
言わずと知れたブリヂストンの浜島さんが14年のF1活動と、それ以前の活動の裏話etcに触れた興味深い1冊
ブリヂストンが当たり前のようにF1活動をしていたように感じていた今日この頃、やはり血のにじむような努力の甲斐あってモータースポーツでのブリヂストンがあるんだと実感しました。
あの活躍あってフェラーリのロードカー始め、世界でも多くの市販車にブリヂストンのタイヤが装着されるようになったんですもんね。
この本を読んで、日本のモノ作りの素晴らしさ、精密さ、安全性を再確認し、大袈裟かも知れないけど『日本人でいることの誇り』を感じる事が出来ました
まだ読んでない方は是非是非読んでみて下さいね


Twitterもよろしくお願いします
by Custom Icons
ドイツが最速だ⁉
流れと言うのは恐ろしい…
前戦で優勝を逃したベッテルがこんなに苦しむとは
胸騒ぎのドイツGP
楽しませてもらいました
オープニングラップから可夢偉のジャンプUP
まさか5つもポジション上げるなんてね
思うようにペースの上がらないベッテルが、珍しく濡れた芝に足を落としてスピン
上位陣が1回目のPIT STOPを迎える頃にはウェバー、マッサ、ハミルトン、アロンソを交えた見応え充分な展開
マシンとマシンが触れてしまいそうなギリギリの激しい戦い。
PIT STOPが終わる頃にはそこに可夢偉も絡んでのバトルに
ここはさすがに真っ向勝負では勝てません
ミハエルもスタートでポジション上げて、母国らしいクイックな動きを見せていました
ミハエルが良い走りをしてくれると、僕はやはり嬉しいですね
まぁ、スピンはご愛嬌ですが(笑)
その直後にやっぱり、やっぱりの可夢偉vsミハエル(笑)
やはり運命か何かなのかな
立ち位置的に近いんでしょうね
フェラーリのペースが格段に上がってるのが嬉しくて嬉しくて
気候含め、状況的にはフェラーリ不利な予想でしたが、今日は滅法速いハミルトンと、初優勝のニュルで気合充分のウェバーと激しくバトル
しかしやたらとハミルトンが速い
アロンソ抜かれちゃったと思ったらアッと言う間に1秒以上の差をつけられちゃって
ニュルに持ち込んだアップデートがよほどピタッとハマったんでしょうね
40周目近辺でのロズベルグと可夢偉の1コーナーの攻防を見て、2004年のBARホンダ・琢磨とフェラーリ・バリチェロのバトルを思い出しました
あの時琢磨は、温まりの良いミシュランタイヤで豪快に1コーナーでバリチェロに仕掛けたんですが、ご存知の通り、その瞬間に接触…
残念な思いをしました
フロントロウからのスタートだったんですが
って、良いペースで走り続けたハミルトンがトップチェッカーを受ける直前、タイヤ装着の消化の為にPIT INした4位マッサと5位ベッテル
イヤな予感的中(苦笑)
前戦イギリスでのお返しかのように、今度はレッドブルがノーミスで素早いPIT OUT
逆に、フェラーリはマッサの送り出しが遅れます
ここの争いはココで勝負あり
不思議ですね。 あんなにダントツで速かったレッドブルに真っ向勝負で挑める辺りまでマクラーレン、フェラーリが速さを身につけて来ている事
何とか喰らい付いて、接近戦でのチャンピオンシップを期待
可夢偉は1回目のPIT STOP、もうちょっと速かったら少し結果変わったかな…って感じですかね(苦笑)
前戦で優勝を逃したベッテルがこんなに苦しむとは

胸騒ぎのドイツGP
楽しませてもらいました

オープニングラップから可夢偉のジャンプUP

まさか5つもポジション上げるなんてね

思うようにペースの上がらないベッテルが、珍しく濡れた芝に足を落としてスピン

上位陣が1回目のPIT STOPを迎える頃にはウェバー、マッサ、ハミルトン、アロンソを交えた見応え充分な展開
マシンとマシンが触れてしまいそうなギリギリの激しい戦い。
PIT STOPが終わる頃にはそこに可夢偉も絡んでのバトルに
ここはさすがに真っ向勝負では勝てません

ミハエルもスタートでポジション上げて、母国らしいクイックな動きを見せていました

ミハエルが良い走りをしてくれると、僕はやはり嬉しいですね
まぁ、スピンはご愛嬌ですが(笑)
その直後にやっぱり、やっぱりの可夢偉vsミハエル(笑)
やはり運命か何かなのかな

立ち位置的に近いんでしょうね
フェラーリのペースが格段に上がってるのが嬉しくて嬉しくて

気候含め、状況的にはフェラーリ不利な予想でしたが、今日は滅法速いハミルトンと、初優勝のニュルで気合充分のウェバーと激しくバトル

しかしやたらとハミルトンが速い

アロンソ抜かれちゃったと思ったらアッと言う間に1秒以上の差をつけられちゃって

ニュルに持ち込んだアップデートがよほどピタッとハマったんでしょうね

40周目近辺でのロズベルグと可夢偉の1コーナーの攻防を見て、2004年のBARホンダ・琢磨とフェラーリ・バリチェロのバトルを思い出しました

あの時琢磨は、温まりの良いミシュランタイヤで豪快に1コーナーでバリチェロに仕掛けたんですが、ご存知の通り、その瞬間に接触…
残念な思いをしました

フロントロウからのスタートだったんですが

って、良いペースで走り続けたハミルトンがトップチェッカーを受ける直前、タイヤ装着の消化の為にPIT INした4位マッサと5位ベッテル

イヤな予感的中(苦笑)
前戦イギリスでのお返しかのように、今度はレッドブルがノーミスで素早いPIT OUT

逆に、フェラーリはマッサの送り出しが遅れます

ここの争いはココで勝負あり

不思議ですね。 あんなにダントツで速かったレッドブルに真っ向勝負で挑める辺りまでマクラーレン、フェラーリが速さを身につけて来ている事

何とか喰らい付いて、接近戦でのチャンピオンシップを期待

可夢偉は1回目のPIT STOP、もうちょっと速かったら少し結果変わったかな…って感じですかね(苦笑)

歴史的勝利
だいぶ遅れましたが、先週末のイギリスGP
フェラーリの優勝がこんなに嬉しかったのはいつぶりでしょうか。
しかもフェラーリ、F1初優勝のイギリスGPから60周年でのメモリアルWINだそうで。
この勝利がディフューザー規制の恩恵による物なのか、正真正銘のペースなのかは解りませんが。
エンジン全開率の高いシルバーストーンでの勝利と言うのがポジティブに考えられますね
その規制も次のニュルでは、ヴァレンシアでの状態に戻されるようなので、それが再びレッドブル×ベッテル独走体制を手助けするのか?
ベッテル独走で盛り下がる
なんて事がないように、ライバルチームもガンガン攻めてほしいですねぇ~
もちろん勝つのはフェラーリが良いですが(笑)
次も期待してるよ、跳ね馬軍団
Twitterもよろしくね

by Custom Icons
フェラーリの優勝がこんなに嬉しかったのはいつぶりでしょうか。
しかもフェラーリ、F1初優勝のイギリスGPから60周年でのメモリアルWINだそうで。
この勝利がディフューザー規制の恩恵による物なのか、正真正銘のペースなのかは解りませんが。
エンジン全開率の高いシルバーストーンでの勝利と言うのがポジティブに考えられますね

その規制も次のニュルでは、ヴァレンシアでの状態に戻されるようなので、それが再びレッドブル×ベッテル独走体制を手助けするのか?
ベッテル独走で盛り下がる
なんて事がないように、ライバルチームもガンガン攻めてほしいですねぇ~
もちろん勝つのはフェラーリが良いですが(笑)
次も期待してるよ、跳ね馬軍団

Twitterもよろしくね
by Custom Icons


