1981年スクーデリアフェラーリが
F1に投入したマシン 126CK
ドライバーはジル・ヴィルヌーヴ
126CKは
フェラーリ初V6ターボエンジンを採用し
パワーはあるけど
シャシー剛性がなく
まさにじゃじゃ馬だった
マシントラブルに悩まされる中
ヴィルヌーヴは
その荒馬を駆って
価値ある2勝をフェラーリにもたらした!
なにより
創始者エンツォフェラーリから
高い信頼を得ていた。
というのも、ヴィルヌーヴは
なにをするにも熱く
レース界の泥沼にも
いっさいめげない
強く明るい人柄だったらしく
チームからもとても愛されていた
限界に挑み続け
マシンの性能を超えた走りのできる
才能あるドライバーだった
しかし、翌年の
ベルギー予選で大クラッシュ。
マシンは粉々、
ヴィルヌーヴは投げ出されポールに直撃
帰らぬ人となってしまった
そんなヴィルヌーヴをエンツォは
「自分のチームで闘った数々の
ドライバーの中でも、彼こそが
私が理想としたドライバーだ」と
語ったそう!
そんで相方さんが
一番好きなドライバーです

実は相方さんに
教えてくれて知ったんすよ(笑
彼女はほんとフェラーリ好きなんで

アツいドライバーっすね
ジル・ヴィルヌーヴ!!
こんなんとか
普通に部屋にあります

最初はびっくりしたけど
ナイス

宝くじあたらんかねー 笑
僕らふたりの最近の口癖

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