アイルトン・セナの眠る地で
全車クリーンにスタートを決め、
ベッテルがチームメイト
ウェーバーを従えてトップを走る。
しかし、ベッテルはギアトラブルで
ペースダウン、ウェーバーがトップに!
いつもと違うと思ったのは
この時点でレッドブル2台と
3位との差が広がっていたことすね。
バトン対アロンソ、
マッサ対ハミルトン、
ザウバー対トロロッソ
そしてレッドブルワン・ツー
フィニッシュ

今季のまとめ的な
素晴らしい一戦だった!
とくにバトン対アロンソの戦いは
多くの高等技術が垣間見えた。
エース小林可夢偉が
9位入賞でザウバーは
コンストラクター7位をキープ!
滑り台のようなメインストレートからアイルトン・セナの名を冠するコーナー「エス・ド・セナ」へ
飛び込んでいく各マシンの姿は
ほんとかっこいい

ウェーバーも今季初優勝で
恒例の大ジャンプ
(笑)最終戦にふさわしいレースでした!
ありがとうF1

1年間お疲れさまでした!!
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