第五回丹後野球検診第五回丹後野球検診が行われました。今回の検診では重症の野球肘(外側)が新規で発見されたのが377名中1名だったそうです。多くの野球肘検診に参加されている先生の話しでは新規で1名というのは凄い数字だそうです。これも吉岡先生、野球協会の皆さんを始め地域の皆さんの取り組みの成果だと思います。障害の早期発見、予防に対する意識が高まっている証拠ではないかと思います。このような取り組み、考えが更に浸透し、広げていきたいですね。皆さん頑張りましょう‼︎