まずはドラゴンズの物販スペースに直行。
かなり混んでた上にドアラグッズとアルモンテグッズはありませんでした。
試合前にドアラが宣伝してましたので売っていたのでしょうが、すぐ売り切れてしまったのかもしれません。残念。
ドアラタオルのみ購入。
試合は初回から疑問。
大田選手のリプレー検証でのセーフの以前に初回から前進守備する場面ではなかったように思います。
1アウトを確実にとって2失点なら勝負は違ったはず。
別の回のではランナー2塁で外野は深く守り1点とられても仕方ない守備をしています。
同点か1点ビハインドだったと思います。
逆だろ、と思ってファイターズの勝ちを確信しつつドラゴンズの野球の雑さがわかりました。
今年初先発の浦野投手が飛ばしていたので長いイニングもたないのは観ててもわかったことで最長でも5回だったでしょう。
結局3回くらいから球が上ずりだしてもちませんでしたが。
ガルシア投手続投も少し気の毒。前日柳投手がそうそうに降板し中継ぎ投手を使いたくなかったのはわかりますが、フライアウトが増えてきた時点で打たれるだろうと感じました。
ドラゴンズは四球を選べないのに対してファイターズは四球でよく出塁していました。
力の差が歴然な気がします。
実際7回終わった段階で名古屋からいらっしやってた方が帰るくらいの試合をしたドラゴンズは猛省すべきではないでしょうか。
ファイターズファンからすれば大田選手、レアード選手、中田選手の本塁打が見れたので良い試合でした。