昨日のもののパ・リーグ版です。
かなりわかりづらいですがご了承下さい。
()内は事前に予想した数字です。
打率
1位、秋山選手.322(柳田選手.337)
2位、柳田選手.310(秋山選手.328)
3位、茂木選手.2964(角中選手.318)
4位、西川選手.2957(近藤選手.303)
5位、銀次選手.293(西川選手.296)
本塁打
1位、デスパイネ選手35本(レアード選手38本)
2位、レアード選手32本(松田選手32本)
3位、柳田選手31本(メヒア選手31本)
3位、ウィーラー選手31本(中村剛選手29本)
3位、T-岡田選手31本(柳田選手29本)
デスパイネ選手が本塁打王獲得、おめでとうございます。
打点
1位、デスパイネ選手103(中田選手108)
2位、柳田選手99(メヒア選手102)
2位、浅村選手99(レアード選手102)
4位、レアード選手92(柳田選手97)
5位、秋山選手89(中村剛選手93)
盗塁
1位、西川選手39(西川選手43)
2位、源田選手37(金子選手36)
3位、荻野選手26(柳田選手31)
1月に予想したものの反省をしつつ結果を見ていこうと思います。
かなりわかりづらいですがご了承下さい。
()内は事前に予想した数字です。
打率
1位、秋山選手.322(柳田選手.337)
2位、柳田選手.310(秋山選手.328)
3位、茂木選手.2964(角中選手.318)
4位、西川選手.2957(近藤選手.303)
5位、銀次選手.293(西川選手.296)
秋山選手が首位打者獲得、おめでとうございます。今年は単打率だけでなく長塁率もあげてきました。来年以降さらに長打が増えればトリプルスリーも見えてくるかもしれません。
予想としては西川選手がほぼ予想通り、柳田選手と秋山選手が逆などセ・リーグ結果に比べれば当たっている気がします。
近藤選手は怪我がなければ首位打者だったかもしれません。
本塁打
1位、デスパイネ選手35本(レアード選手38本)
2位、レアード選手32本(松田選手32本)
3位、柳田選手31本(メヒア選手31本)
3位、ウィーラー選手31本(中村剛選手29本)
3位、T-岡田選手31本(柳田選手29本)
デスパイネ選手が本塁打王獲得、おめでとうございます。
マリーンズ時代より長塁率が上がった結果本塁打も増えました。
レアード選手は予想より大きく減らした結果。
打順を固定されなかった影響な気がします。少なくとも3、4番タイプではありません。
柳田選手が予想より微増、ウィーラー選手とT-岡田選手は予想よりだいぶ打ちました。
来年もこのくらい打てるかがチーム力に影響するでしょう。
中村剛選手は27本なので微減、メヒア選手と松田選手は大きく予想を外しました。
打点
1位、デスパイネ選手103(中田選手108)
2位、柳田選手99(メヒア選手102)
2位、浅村選手99(レアード選手102)
4位、レアード選手92(柳田選手97)
5位、秋山選手89(中村剛選手93)
打点王もデスパイネ選手で2冠です。
柳田選手は3冠ともに惜しい位置に、一番予想通りくらい活躍した選手な気がします。
浅村選手は打点を荒稼ぎし、事前予想のメヒア選手並み。単打率の高い中距離打者で3、4番のポイントゲッターが向いていそうです。
浅村選手は打点を荒稼ぎし、事前予想のメヒア選手並み。単打率の高い中距離打者で3、4番のポイントゲッターが向いていそうです。
中田選手は大外れ、FAするとしても今年の成績で3億出してくれる球団はないのではと思います。もしあるならよっぽど太っ腹なところでしょう。
盗塁
1位、西川選手39(西川選手43)
2位、源田選手37(金子選手36)
3位、荻野選手26(柳田選手31)
盗塁王は西川選手が獲得、おめでとうございます。西川選手も比較的予想通りの活躍でしょうか。
源田選手は新人ながら37個と奮闘、西川選手と盗塁成功率の差が10%ありその差でしょう
荻野選手が3位、やはり1年間活躍して規定打席を狙ってほしい選手です。
金子選手は出場機会が少なかったものの25個しており来年に期待、柳田選手は14個と少なかったです。
トリプルスリー達成者は盗塁から減る傾向があるのは打撃優先になるからなんでしょうか。
総括するとセ・リーグよりは当たったかなという印象です。
せめて新外国人も含めた2月末くらいに予想した方がよいのかもしれません。