あくまで個人的な考察です。
防御率3.77(3.70)
全試合終了ということで自分の過去予想と比較しながら見ていこうと思います。
細かい説明をすると非常に長くなるので割愛させていただきます。
他のブログにだいたい書いていますので気になる方は見ていただければ幸いです。
かなりわかりづらいですがご了承下さい。
他のブログにだいたい書いていますので気になる方は見ていただければ幸いです。
かなりわかりづらいですがご了承下さい。
また数字は出し惜しみせずに予想まで全て載せるので飛ばす方は飛ばして下さい。
かなり長くなりますので投手と野手でわけようと思います。
2017チーム投手成績
()内に2017年の予想成績も記載します。
防御率は失点を用いています。
打者数5446(5420)
()内に2017年の予想成績も記載します。
防御率は失点を用いています。
打者数5446(5420)
イニング1290.66(1284)
被安打1182(1211)
被本塁打92(94)
与四球476(458)
敬遠3(2)
与死球26(36)
奪三振1035(968)
暴投35(34)
ボーク5(4)
失点540(528)
自責点486(469)
防御率3.77(3.70)
自責防御率3.39(3.29)
被安打率.217(.223)
被安打率.217(.223)
奪三振率.190(.179)
与四球率.087(.085)
与四球率.087(.085)
被出塁率.310(.315)
となりました。
予想よりは少し悪い結果に。
ジョンソン投手が万全ならもっとよかった可能性が高いです。
野村投手や薮田投手は防御率もよく非常に活躍しました。
大瀬良投手、岡田投手、九里投手も防御率こそ4点台ですがイニングを稼いでくれて貢献度が高いです。
リリーフ陣では一岡投手、今村投手、ジャクソン投手、中崎投手の貢献度が非常に高く先発投手並かそれ以上です。
予想より悪くなった理由としては
与四球が多かったせいか昨年より効率よく失点したことや、守備が昨年ほどよくなかったのが原因かと思われます。
与四球と守備なので気をつければ直るところだと思いますし、ここの崩れは短期決戦では致命的になります。
カープ唯一の弱点かもしれません。
個人的なMVPは野村投手です。