あくまで個人的な考察です。

まだ低年俸の選手で強いチームを作れないか考察してみたいと思います。

今年上がりそうな選手も多々いますが。
12球団の中から選手名鑑で推定年俸1億円以下、なるべく総合塁打率の高い選手を選んでみようと思います。

()内に総合塁打率を記載します。

捕手、中村選手(.392)
一塁、銀次選手(.433)
二塁、宮崎選手(.480)
三塁、安部選手(.449)
遊撃、田中広輔選手(.507)
左翼、ペゲーロ選手(.574)
中堅、桑原選手(.503)
右翼、鈴木誠也選手(.597)
DH、上林選手(.474)

今年1億円突発しそうな選手がちらほらいますが現状だとこんな感じかなと思います。

単打、長打のバランスも考えましたがセカンド宮崎選手は守れるにしてもすこし守備力が落ちるかも知れません。

計算上ではカープやホークスにも劣らない繋がりの良い打線になるのではないかと思います。

こういうことを考えるのも野球の楽しみかたと思います。