あくまで個人的な考察です。
まだ3試合ですが毎週考察しようとおもうのでとりあえずやります。
長塁率や総合塁打率に関しては過去ブログ参照していただけると幸いです。
今週あたりにまとめ直すかもしれません。
多々わかりにくいところがあると思いますがご了承下さい。
防御率は自責ではなく失点ベースです。
ファイターズ
野手成績
打率.237、出塁率.292、長打率.371、単打率.165、長塁率.206、四球率.075、三振率.187、総合塁打率.405
投手成績
防御率5.00、被安打率.210、奪三振率.176、被出塁率.294
特定の選手は打っていますがチームとしては低調な3連戦。単打率、四球率がもう少し上がってくると本調子でしょう。
序盤はあまり盗塁しないイメージがあります。
被安打率等は低いですがエラーからの失点が多く少し荒さが目立ちました。
数字だけみると投手成績は良いので試合数をこなすうちに安定はしそうです。
ホークス
野手成績
打率.273、出塁率.337、長打率.386、単打率.205、長塁率.182、四球率.089、三振率.129、総合塁打率.393
投手成績
防御率1.67、被安打率.152、奪三振率.238、被出塁率.238
四球率、長塁率がホークスにしては低いですがこれから上がるでしょう。
三振率の低さからバットコントロールの良いメンバー構成だったと思います。
この被安打率等ではなかなか点は入りません。開幕から投手力を発揮しています。まだ武田投手や千賀投手を残しており先発投手はやはり強力です。
マリーンズ
野手成績
打率.172、出塁率.240、長打率.183、単打率.161、長塁率.022、四球率.086、三振率.238、総合塁打率.267
投手成績
防御率4.50、被安打率.238、奪三振率.129、被出塁率.327
ホークス投手陣が良かったのもありますが打てなさすぎました。
長打は2塁打1本のみ。各数字はここから上昇するとは思いますが痛い3連敗でした。
投手成績は被安打率、被出塁率は昨年並みなので悪かったわけでは無さそうです。
効率よく得点されたかなとは思います。
イーグルス
野手成績
打率.296、出塁率.388、長打率.461、単打率.200、長塁率.261、四球率.132、三振率.191、総合塁打率.515
投手成績
防御率3.72、被安打率.217、奪三振率.183、被出塁率.317
打線が好調。昨年も開幕から4月くらいまでは調子が良かったような記憶があります。違いは長打力があることでしょう。
長打力が本物ならパ・リーグは混戦になるかもしれません。
先発投手は微妙ですが中継ぎ投手以降が機能した3連戦だったと思います。
新人3投手、新外国人投手がよい活躍をしています。
岸投手、則本投手等先発投手が活躍すればさらに上昇する可能性もあります。
ライオンズ
野手成績
打率.238、出塁率.299、長打率.362、単打率.133、長塁率.229、四球率.084、三振率.173、総合塁打率.417
投手成績
防御率2.42、被安打率.215、奪三振率.187、被出塁率.290
単打率こそ低いですが2塁打10本と長打がでた3連戦。効率よく得点できました。
単打率が上がればあとはこの調子をいかにキープするかだと思います。
被安打率等低く良好。ショートがこのまま安定すると投手成績も安定するかもしれません。投手と守備が安定すれば優勝候補です。
バファローズ
野手成績
打率.252、出塁率.330、長打率.359、単打率.194、長塁率.165、四球率.100、三振率.183、総合塁打率.336
投手成績
防御率7.45、被安打率.250、奪三振率.191、被出塁率.382
打撃は昨年の序盤に比べれば打てています。単打、長打ともに出ておりロメロ選手がもう少し当たれば昨年以上打線にはなりそうです。3試合で6併殺というのはなんとかした方がいい気はします。
投壊スタート。イーグルス打線が良かったのもあるでしょう。
四球率.125は自滅なのか選ばれたのかはよくわかりませんが多いです。
奪三振率が高いのは良い兆候な気がします。これ以上悪くなることもないと思うので今後に期待します。
まだ3試合ですが毎週考察しようとおもうのでとりあえずやります。
長塁率や総合塁打率に関しては過去ブログ参照していただけると幸いです。
今週あたりにまとめ直すかもしれません。
多々わかりにくいところがあると思いますがご了承下さい。
防御率は自責ではなく失点ベースです。
ファイターズ
野手成績
打率.237、出塁率.292、長打率.371、単打率.165、長塁率.206、四球率.075、三振率.187、総合塁打率.405
投手成績
防御率5.00、被安打率.210、奪三振率.176、被出塁率.294
特定の選手は打っていますがチームとしては低調な3連戦。単打率、四球率がもう少し上がってくると本調子でしょう。
序盤はあまり盗塁しないイメージがあります。
被安打率等は低いですがエラーからの失点が多く少し荒さが目立ちました。
数字だけみると投手成績は良いので試合数をこなすうちに安定はしそうです。
ホークス
野手成績
打率.273、出塁率.337、長打率.386、単打率.205、長塁率.182、四球率.089、三振率.129、総合塁打率.393
投手成績
防御率1.67、被安打率.152、奪三振率.238、被出塁率.238
四球率、長塁率がホークスにしては低いですがこれから上がるでしょう。
三振率の低さからバットコントロールの良いメンバー構成だったと思います。
この被安打率等ではなかなか点は入りません。開幕から投手力を発揮しています。まだ武田投手や千賀投手を残しており先発投手はやはり強力です。
マリーンズ
野手成績
打率.172、出塁率.240、長打率.183、単打率.161、長塁率.022、四球率.086、三振率.238、総合塁打率.267
投手成績
防御率4.50、被安打率.238、奪三振率.129、被出塁率.327
ホークス投手陣が良かったのもありますが打てなさすぎました。
長打は2塁打1本のみ。各数字はここから上昇するとは思いますが痛い3連敗でした。
投手成績は被安打率、被出塁率は昨年並みなので悪かったわけでは無さそうです。
効率よく得点されたかなとは思います。
イーグルス
野手成績
打率.296、出塁率.388、長打率.461、単打率.200、長塁率.261、四球率.132、三振率.191、総合塁打率.515
投手成績
防御率3.72、被安打率.217、奪三振率.183、被出塁率.317
打線が好調。昨年も開幕から4月くらいまでは調子が良かったような記憶があります。違いは長打力があることでしょう。
長打力が本物ならパ・リーグは混戦になるかもしれません。
先発投手は微妙ですが中継ぎ投手以降が機能した3連戦だったと思います。
新人3投手、新外国人投手がよい活躍をしています。
岸投手、則本投手等先発投手が活躍すればさらに上昇する可能性もあります。
ライオンズ
野手成績
打率.238、出塁率.299、長打率.362、単打率.133、長塁率.229、四球率.084、三振率.173、総合塁打率.417
投手成績
防御率2.42、被安打率.215、奪三振率.187、被出塁率.290
単打率こそ低いですが2塁打10本と長打がでた3連戦。効率よく得点できました。
単打率が上がればあとはこの調子をいかにキープするかだと思います。
被安打率等低く良好。ショートがこのまま安定すると投手成績も安定するかもしれません。投手と守備が安定すれば優勝候補です。
バファローズ
野手成績
打率.252、出塁率.330、長打率.359、単打率.194、長塁率.165、四球率.100、三振率.183、総合塁打率.336
投手成績
防御率7.45、被安打率.250、奪三振率.191、被出塁率.382
打撃は昨年の序盤に比べれば打てています。単打、長打ともに出ておりロメロ選手がもう少し当たれば昨年以上打線にはなりそうです。3試合で6併殺というのはなんとかした方がいい気はします。
投壊スタート。イーグルス打線が良かったのもあるでしょう。
四球率.125は自滅なのか選ばれたのかはよくわかりませんが多いです。
奪三振率が高いのは良い兆候な気がします。これ以上悪くなることもないと思うので今後に期待します。