あくまで個人的な考察です。

映像すらまともに見ていない数字だけの話なのであまりお気になさらずに。

一気に全員分を書くと長くなるので1人ずつにわけたいと思います。

また、細かい説明をすると非常に長くなるので割愛させていただきます。
他のブログにだいたい書いていますので気になる方は見ていただければ幸いです。

かなりわかりづらいですがご了承下さい。


ウィーランド投手

2016年は3Aで124イニング投げ、防御率5.43、被安打率.275、奪三振率.211、与四球率.070、被出塁率.354という成績です。
与四球は少ないですが、被安打が多いのであまり意味は無さそうです。
奪三振率はやや高めで三振をとる球はありそうです。

過去3年間同じような傾向なので四球が少なく三振が取れるものの被安打も多い投手という成績です。

また効率よく失点しておりピンチに弱いタイプかもしれません。

先発で100イニング投げた時の予想成績は

失点51
防御率4.58
被安打率.251
奪三振率.188
与四球率.079
被出塁率.341

くらいを予想します。
防御率は失点をベースにしています。

被安打率が良くなれば防御率3点台にはなるかもしれません。
もしピンチに弱いタイプなら防御率6点台近くの可能性もあるので当たり外れのはっきりした投手になるかもしれません。