あくまで個人的な考察です。

映像すらまともに見ていない数字だけの話なのであまりお気になさらずに。

一気に全員分を書くと長くなるので1人または数名にわけたいと思います。

また、細かい説明をすると非常に長くなるので割愛させていただきます。
他のブログにだいたい書いていますので気になる方は見ていただければ幸いです。

かなりわかりづらいですがご了承下さい。


ロメロ選手

2014年にメジャーで72試合に出場した実績があります。打率.192と結果は出なかったようです。

2016年は3Aで長塁率.359と長距離打者として活躍しています。
三振率、四球率は普通で単打率.182と長距離打者でありながらミート力もそこそこありそうです。

昨年はモレル選手、ボグセビック選手と中距離打者を獲得しましたが今年は明確に長距離打者を補強したのかなと思います。

実力を発揮してくれれば長打不足解消に一役かってくれそうです。

ポジションは外野手なようです。

日本に適応して500打席数出場したときの予想成績は、

打率.278
本塁打20
打点75

出塁率.340
長打率.478
単打率.167
長塁率.311
総合塁打率.507

くらいを予想します。

単打率、長塁率はもう少し高くしても良かったかもしれませんが控え目予想で。

適応さえしてくれればこれ以上の成績も望めると思います。

総合塁打率の高かった糸井選手の穴埋めまでできれば最高の結果ですが、そこまで打つかは微妙かもしれません。

得点力が微妙なだけに穴埋め以上の活躍を期待したいです。