あくまで個人的な考察です。
映像すらまともに見ていない数字だけの話なのであまりお気になさらずに。
スワローズのグリーン選手とベイスターズのシリアコ選手を考察します。
また、細かい説明をすると非常に長くなるので割愛させていただきます。
他のブログにだいたい書いていますので気になる方は見ていただければ幸いです。
かなりわかりづらいですがご了承下さい。
グリーン選手
2Aから3Aで活躍している選手で193cm115kgという巨漢です。
2016年は通算で長塁率.311と長打力を発揮しています。
単打率、三振率も普通でそこそこのミート力があるのではないでしょうか。
巨漢から足は遅そうで併殺打がおおいです。
総合塁打率は.500前後で、日本に適応しても同じくらいになりそうな気がします。
日本に適応して500打席数出場したときの予想成績は、
打率.296
本塁打20
打点80
出塁率.361
長打率.473
単打率.207
長塁率.267
総合塁打率.505
くらいを予想します。
ファーストが主な守備位置で畠山選手等とのポジション争いになると思います。
このくらい打てないとレギュラーにはなれないかもしれません。
シリアコ選手
昨年はBCリーグで活躍したようです。
2014から2015年は3Aで出場していました。
内野ならどこでも守れる器用な選手なようです。
打撃成績は微妙で単打率や四球率が低く、三振の多めな。長塁率.221で中距離打者タイプです。
2014年は3Aで長塁率.319をマークしており狭い球場で化ける可能性はあります。
適応して500打席数出場したときの予想成績は、
打率.253
本塁打10
打点40
出塁率.303
長打率.367
単打率.185
長塁率.182
総合塁打率.404
くらいを予想します。
長塁率.250以上の活躍をするならばかなり強力な打線になりそうです。
弱点であるセカンドで大活躍すると一番良いでしょうか。
ミート力が低そうなだけに全く活躍できない可能性もあるのが気がかりです。
映像すらまともに見ていない数字だけの話なのであまりお気になさらずに。
スワローズのグリーン選手とベイスターズのシリアコ選手を考察します。
また、細かい説明をすると非常に長くなるので割愛させていただきます。
他のブログにだいたい書いていますので気になる方は見ていただければ幸いです。
かなりわかりづらいですがご了承下さい。
グリーン選手
2Aから3Aで活躍している選手で193cm115kgという巨漢です。
2016年は通算で長塁率.311と長打力を発揮しています。
単打率、三振率も普通でそこそこのミート力があるのではないでしょうか。
巨漢から足は遅そうで併殺打がおおいです。
総合塁打率は.500前後で、日本に適応しても同じくらいになりそうな気がします。
日本に適応して500打席数出場したときの予想成績は、
打率.296
本塁打20
打点80
出塁率.361
長打率.473
単打率.207
長塁率.267
総合塁打率.505
くらいを予想します。
ファーストが主な守備位置で畠山選手等とのポジション争いになると思います。
このくらい打てないとレギュラーにはなれないかもしれません。
シリアコ選手
昨年はBCリーグで活躍したようです。
2014から2015年は3Aで出場していました。
内野ならどこでも守れる器用な選手なようです。
打撃成績は微妙で単打率や四球率が低く、三振の多めな。長塁率.221で中距離打者タイプです。
2014年は3Aで長塁率.319をマークしており狭い球場で化ける可能性はあります。
適応して500打席数出場したときの予想成績は、
打率.253
本塁打10
打点40
出塁率.303
長打率.367
単打率.185
長塁率.182
総合塁打率.404
くらいを予想します。
長塁率.250以上の活躍をするならばかなり強力な打線になりそうです。
弱点であるセカンドで大活躍すると一番良いでしょうか。
ミート力が低そうなだけに全く活躍できない可能性もあるのが気がかりです。