レコードを保管しているレコードを整理していたら、
日本語の帯付き12インチが出てきました。
Was (Not Was) - Spy In The House Of Love 』

ある意味、僕の中の歴史(僕のHOUSE史)があやふやになった。
『The HOUSE SOUND Of CHICAGO』の次に買ったのは『M.A.R.S. - Pump Up The Volume』だっと思っていたが、
『Was (Not Was) - Spy In The House Of Love 』だったかな・・・って感じに自信がなくなった。
まあ、遠い昔の記憶でそんな事は、他人にしてみればどうでもいいことだろうし、
しかしながら、少し納得が出来ません。最近、記憶力の低下を実感しだしているからです。
改めて、ジャケットの中を覗くと・・・解説書付き・・・ラッキー。
解説者誰かな?・・・ひょっとして・・・・ひょっとしてでした。
またもや、今野雄二氏。
僕の、文書もかなり昭和臭い書き方かなと思うけど、今野氏の解説も読んでいると何だかこそばゆい。
でも、この人日本HOUSEの伝道師かな?



日本語の帯付き12インチが出てきました。
Was (Not Was) - Spy In The House Of Love 』

ある意味、僕の中の歴史(僕のHOUSE史)があやふやになった。
『The HOUSE SOUND Of CHICAGO』の次に買ったのは『M.A.R.S. - Pump Up The Volume』だっと思っていたが、
『Was (Not Was) - Spy In The House Of Love 』だったかな・・・って感じに自信がなくなった。
まあ、遠い昔の記憶でそんな事は、他人にしてみればどうでもいいことだろうし、
しかしながら、少し納得が出来ません。最近、記憶力の低下を実感しだしているからです。
改めて、ジャケットの中を覗くと・・・解説書付き・・・ラッキー。
解説者誰かな?・・・ひょっとして・・・・ひょっとしてでした。
またもや、今野雄二氏。
僕の、文書もかなり昭和臭い書き方かなと思うけど、今野氏の解説も読んでいると何だかこそばゆい。
でも、この人日本HOUSEの伝道師かな?


