こんな感じになっちゃいました。
余計な物を取っ払って、マッドブラックにオールペンしました。
元のボロイ車からすると、だいぶ無骨でマッチョな感じになりました。
各所整備もして、現在は快適です♪
で、誰か欲しい人いませんか・・・?
やっとオリンピックが終わり、私の寝不足の日々が終了します。
オリンピック開催中は昼飯を急いで食べ、なんとか昼寝をする時間を確保してしのいでいました。
今日はようやく深い眠りにつけます。。。。
さて、トータルオートはお盆中も休まず営業しています!
さて、ビシバシ作業を終わらせていきます!!
画像の車両は当社のベース車で1502ですが![]()
02シリーズってどんな車?
BMW・02シリーズは、ドイツ(当時は西ドイツ)の自動車メーカーBMW ベー・エム・ヴェー / ビー・エム・ダブリュ が1966年から1977年 にかけて製造、販売していた小型2ドア・セダンで、日本では「マルニ」の通称で呼ばれることもある。最も生産台数の多かったのは2,000cエンジンを搭載した2002であったが、最初にデビューしたのは1966年の1600-2で、後に1602と改称された。また、中間車種の1,800cc版、1802、1,600ccエンジンながらモデル末期に設計された廉価版の1502がある。
初期・前期型のデザインは、二灯式のヘッドランプとキドニーグリルを配したフロントマスク、丸型のテールランプによって柔和な印象を与える。1973年秋に登場した後期型は、キドニーグリル周りがブラックアウトされ、テールランプが角型となっている。
02シリーズはシングル・キャブレター 、ツイン・キャブレター 、インジェクション 、ターボ とエンジンのバリエーションをグレードアップさせていったが、1975年には新しい5シリーズ (E12)と同じコンセプトで設計された3シリーズ (E21) へとバトンタッチされた。なお、廉価版・省燃費版のBMW1502のみは1977年 6月 まで生産された。(wikipediaより転載)
と堅苦しい説明になりましたが、当時ツーリングカー選手権でポルシェと激闘を繰り広げてきた歴史の有る車です。
また、2002Turboモデルは諸説ありますが量産車初のターボ搭載車としても知られています。
丸みのあるフォルムと愛くるしいフェイス、日本ではマルニの愛称と共に多くの人に愛されています。
私も別のマルニですが愛車にしていた頃、当時の彼女に余りの溺愛ぶりに嫉妬されていました、、、なんて余談ですが。
当社から卒業していったマルニ達も元気に街を颯爽と走っています。
マルニにお乗りの方、何かお困りの事があればご相談ください!
ふぅ、またマルニに乗りたくなってきたな。
MGF入荷しました~。
あるもんですね、走行が3,6万Kとこれからが美味しい時期です。
詳細
★初年度 平成8年7月
★車検 無
★型式 E-RD18K
★排気量 1,79L
★走行距離 3,6万k
★ミッション F5速MT
マニアの方々はもちろんご存知だと思いますが、ロータス 初代エリーゼと同じエンジンの K18ユニット を搭載した車両です。残念ながら可変バルタイ(VVC)付き車両ではありませんが、出力は公表スペックで118PS。
パワーウエイトレシオにしますと9.2kg/psと必要十分。使いきれる容量ですね♪
これから秋の紅葉シーズンのドライブに。又は、さむーい日にグローブをして暖房ガンガン効かせながら峠を流すのも最高ですね!
興奮しすぎて汗かいてきました。。。
いいなぁ、オープンカー。オープンカーにしか感じれない喜び・感動があります。もちろん、オープンカー故にシンドイ所もあります。
皆様のご都合を足し算引き算し、もしオープンカーを所有できる環境にあるのでしたら一度は体験して頂きたいです。
最後にMGFの好きな角度
あぁ・・・たまんねぇ。