⚠注意⚠
小説内には一部、過激な表現、虐待表現が入ることがあります。
会話シーンが多いので見辛いかも
家に帰ってきた。お母さんに色々話した。
「へーえ。お友だちつれてくるんだ。じゃあお母さんクッキー焼こうかな♪」
「ホント?ありがとう!あ、もう時間だ。学校前行ってくるー!」
家を飛び出して、学校前へGO!
もう着いてるかな?ダッシュダッシュ!
無我夢中で走った。
泰士は驚いている。
「大丈夫?走ってきたの?」
「うん。待たせるのは悪いじゃん?まあそんなことより早くいこう!」
次はさっきよりゆっくり歩いて行った。
「ここがうちだよ!」
「新築なんだね。うちも引っ越すから家建てたんだ」
「そうなんだー!おかあさーん!」
「あ、お帰りー!君が泰士くんだね?ようこそ。」
「はい。お邪魔します。」
「早速2階来てよ!俺の部屋!」
「うん。あ、おばさん、これお菓子どうぞ」
勇輝は、そのお菓子をちらっと見た。ああ、北海道お馴染みの黒い恋人ね。
部屋に上がって来た。
「ネンテンドーの3でーす持ってきた?」
「あ、うん。ぺリオカートも持ってきたよ。」
「じゃあやろっか!もちろん罰ゲームもありね!」
「罰ゲーム?いいけど...何にする?」
「それは勝った人が決めるってことで!」
勇輝には作戦があった。ゲームが得意な勇輝は勝つ自信があった。なので勝ってくすぐって笑わせてやる!と....。
その考えは違っていた。泰士、強い。
「マジか.....。」
「罰ゲームかー。うーん。」
まだ初対面だからあっちは遠慮して楽なものにするだろう。
「じゃあベッドで寝て。」
セクシーシーンが見たいのか!?脱ぐの?俺が!?はずいよー!
「ちょ、ちょっと待って!そんな...卑猥な事は...」
「?ひわい?いやいや、そんなことしないよ。とにかく早く寝て。」
「え、う..ん。」
怖い。どうしようなにされる!!......くすぐったい!
どうやら馬乗りになってくすぐられているようだ。
「く、くすぐったいヒック!ちょいまちヒック!」
「ふふ。よくきくんだね」
泰士は間違いなくSだ。たぶん5分くらいくすぐりは止まらない。
ああ。ああああああ
小説内には一部、過激な表現、虐待表現が入ることがあります。
会話シーンが多いので見辛いかも
家に帰ってきた。お母さんに色々話した。
「へーえ。お友だちつれてくるんだ。じゃあお母さんクッキー焼こうかな♪」
「ホント?ありがとう!あ、もう時間だ。学校前行ってくるー!」
家を飛び出して、学校前へGO!
もう着いてるかな?ダッシュダッシュ!
無我夢中で走った。
泰士は驚いている。
「大丈夫?走ってきたの?」
「うん。待たせるのは悪いじゃん?まあそんなことより早くいこう!」
次はさっきよりゆっくり歩いて行った。
「ここがうちだよ!」
「新築なんだね。うちも引っ越すから家建てたんだ」
「そうなんだー!おかあさーん!」
「あ、お帰りー!君が泰士くんだね?ようこそ。」
「はい。お邪魔します。」
「早速2階来てよ!俺の部屋!」
「うん。あ、おばさん、これお菓子どうぞ」
勇輝は、そのお菓子をちらっと見た。ああ、北海道お馴染みの黒い恋人ね。
部屋に上がって来た。
「ネンテンドーの3でーす持ってきた?」
「あ、うん。ぺリオカートも持ってきたよ。」
「じゃあやろっか!もちろん罰ゲームもありね!」
「罰ゲーム?いいけど...何にする?」
「それは勝った人が決めるってことで!」
勇輝には作戦があった。ゲームが得意な勇輝は勝つ自信があった。なので勝ってくすぐって笑わせてやる!と....。
その考えは違っていた。泰士、強い。
「マジか.....。」
「罰ゲームかー。うーん。」
まだ初対面だからあっちは遠慮して楽なものにするだろう。
「じゃあベッドで寝て。」
セクシーシーンが見たいのか!?脱ぐの?俺が!?はずいよー!
「ちょ、ちょっと待って!そんな...卑猥な事は...」
「?ひわい?いやいや、そんなことしないよ。とにかく早く寝て。」
「え、う..ん。」
怖い。どうしようなにされる!!......くすぐったい!
どうやら馬乗りになってくすぐられているようだ。
「く、くすぐったいヒック!ちょいまちヒック!」
「ふふ。よくきくんだね」
泰士は間違いなくSだ。たぶん5分くらいくすぐりは止まらない。
ああ。ああああああ