こんにちは

ライフコーチの明山次夫です。

 

 

あれやこれやと振り回されて

しまう毎日になっていませんか?

 

 

そんなあなたに

過去最高の人生を送るために

私の経験反省から、少しお伝えします~

 

 

大事なのは次の原則から外れない

ことです。

 

「私たちは、“自分の人生”という

ストーリーの主人公である」

 

 

私たちは一人一人違いますよね~

それぞれが自分の人生を

送っています。

 

 

目的を叶えたり、成長したり

いろいろなことを叶えるうえで

重要なことは

 

 

自分の人生の主人公は

上司でもなく、夫(妻)でもなく、親でもなく

「あなた」である ということです。

 

 

スティーブ・ジョブズは

次のように言っています。

 

 

「人生は有限だ。

 他人の期待に応えることに

人生を費やしてはならない。」

 

 

少し振り返ってみましょう

「私は、自分の人生を

本当に送っているだろうか?」

 

 

人の期待に応えようとばかりしていると

知らず知らずのうちに

自分の幸せが

その人の評価によって左右されて

しまうようになります。

 

 

 

上司の期待に応えようとすると

上司の評価に

自分の気分が一喜一憂してしまい

上司に認められないと

自分の価値がないかのようにさえ

感じてしまうかもしれません。ショボーン

 

 

これでは、「あなたの人生」ではなく、

「上司の人生」を生きてしまっています。

 

 

 

私たちが苦しみや

大きなストレスを抱えている時

不平や不満を口にしている時

 

 

あなたは自分の人生ではなく

誰か他のひとの人生を生きようと

してしまっているかもしれません。

 

 

 

何かをしようとする時

「これをやったら

Aさんはどう思うだろう?

どう感じるだろう?」

と考えてしまっていませんか?

 

 

Aさんのことばかり気にしていると

あなたは、自分の人生の主人公では

なくなってしまっていますよ。キョロキョロ

 

 

また、人によっては

「ひとにどう思われるかが気になる」

と思っていると

 

 

誰にでもいい顔をして、

誰の誘いにも「YES」と言っていては

自分の人生ではなくなります。

 

 

もっともっと 自分が主人公である

ということを意識しましょう。

 

声に出してもいいでしょう。

「これは自分の人生だ。

わたしが主人公なんだ」 と

 

 

“主人公マインド”を持てると

 

「人になんて言われても

自分の人生は自分で決める」

「悪い出来事が起きても

人生で何をするかは自分で決める」ニコニコ

 

そうした「軸」が自分のなかにつくる

ことができます。

 

 

 

人生の主人公はあなたなのですから

勇気がいるかもしれません。

 

 

しかし、人生は、恐れを超えた分だけ

自由を感じることができるのです。

 

 

 

あなただけが

自分がどんな人になるのかを決める

ことができます。音譜

 

 

 

残された時間は限られています。

ここからどんな人生を送りますか?

どんな人になりますか?

 

 

フォローしてね

 

ライフコーチの明山次夫でした。

ではまた~