読書の秋藤本です。 大手出版会社の8割が減収、4社が赤字だそうです。 活字離れに不況が輪をかけているようです。 年々本を読むのが億劫にはなってきますが、本には映画にはない面白さがありますね。 最近面白かったのは、村山斉著の「宇宙は何でできているのか」 吉田修一、東野圭吾、辻人成もお勧めです。 秋の夜長にどうですか。