先日も書いたけど、
ようやくホッケー部のシーズンが終了。
ほっと一息。。。
Zzz.
でも、気がつくともう次のシーズンが始まる気配が。。。
そこで思ったこと。
学生のときは、どうあがいても卒業が来たら終わりなので、
残りチャンス回数が目に見えてゼロに向けて減ってくわけ。
何かそういうのって燃えれるところあるよね。
しかし、alumnusになるとこれがまあ終わりがない。
まあ、俺の場合、辞めるor辞めさせられるまで。
明確な区切りがない。
こういうの苦手かも。
前の会社にいて、延々と続く40年近い毎日を想って、
「あー、これきびしー。」
って、逃げました。
今は、数年と続かないかもしんない毎日に、
「あー、これきびしー。。。」
って駄目ジャンか。。。
じゃなくて、
「あー、何かもう終わっちゃうかもー。」
「ちょっとがんばらねーとー。」
と考えたりして、粘ると。
何度も書いてるけど、
所詮はなんちゃってスタッフだから、
空気感的ものなわけだけで、
何をゆーとるのかね、と。
しかし、何か違うな。
たとえが。
単に来年が始まるに当たって、
また新たに挑戦が続くわけで、
ぶっちゃけこれが延々と続くことが、
ふぅー、っていう気持ちにもややなるということなんじゃないかと。
ああ。
色々考えなくて良いことを考えたみたい。
普通にやろ。
ポジティブ。