なんと、本当に久しぶりのオール飲みだ。
自分がコーチを 務めている母校のホッケー部が、1部リーグ残留を決めた。
秋のリーグで1部に残れたのは、それまたなんと、自分がまだ現役3年生だったとき以来、
8年ぶりだから、とても嬉しい。
それで学生達、若手のOB達と朝まで飲んだ。
まあ、丑三つ時を過ぎてからは何も口にした覚えはないが。。。
自分にとって、この環境と言うのは、一見当たり前のように享受しているが、
とても貴重なものなんじゃないかと考えている。
もうわりとオジサンの域に達している自分のようなものが、
これだけ若者との関係性を保てると言うことはそうはあるまい。
レア。
そこから何を得ているのかは、、、
失ってから分かるのだろうか。
今はまだ良く分かってない。
ただ、30間近の人間の社会活動として、
若干バランスを逸しているのではないか?
と、おぼろげな不安感も感じるが。
それにしても、やっぱまだ気持ち悪いっす。