生きてたらそのうち良いこともあるさぁ!でも待ち疲れた!

生きてたらそのうち良いこともあるさぁ!でも待ち疲れた!

取り敢えず日記代わりに、老骨な日々の出来事を好き勝手にボヤいてます!
死ぬまで使える命をせいっぱい使って生きてみます!
使い切ったら後は、大笑いして、野垂れ死にするだけ!

ボチボチ生きてます(* ̄Oノ ̄*)/

朝から志村けん状態😂 

  今朝、歯磨きして口をグチュグチュしようと下を向いたら、血がボタボタ〜!😱

歯ブラシ真っ赤っか!
「えっ!? 吐血? 歯槽膿漏!?」と大パニック!

顔を上げて鏡を見たら……なんと鼻血🤣🤣🤣 

 とりあえず顔を洗おうとするも、血が広がって志村けんのコント状態😂

ティッシュを小さくして鼻に詰め、濡らさないよう慎重に洗顔。
よし、血の跡が落ちた! 

ティシュ取り替えようと

 ティッシュを取ったら、また鼻血ブーーーッ!😱

 慌てて詰め直して、再び洗顔(笑)

「落ち着け、落ち着け……」と

顔を拭いて

深呼吸して、恐る恐るティッシュを取ったら……

止まってる!🤣🤣🤣 

 あれは何だったんだ?🤔

思い出したら可笑しくて、洗面所で一人爆笑! 😂
仕事中も思い出してはニヤニヤ、風邪気味で笑いすぎて時々むせる🤣

朝から自分の鼻血で一日楽しめる、安上がりなおじさんでした〜〜〜♫🤣🤣🤣


何分、古い話なので、5割増しで美化してます! かんべんね(笑)

中学3年の年は、たぶん死ぬまで忘れない年でしょうね。

あ! 少し暗い話なので、気をつけて読んでね!

何分、初めてづくしの年でしたからね。

初めて本気で恋をしたのも、
少しだけ大人になったのも、この年でした。

その当時は、携帯電話なんてない時代。

待ち合わせは「いつもの公園、いつもの時間」。

連絡を取りたくても簡単には取れない。

だからこそ、会える時間がそのまま二人だけの大切な時間でした。

学ランは、ひざ上まである長ラン。

裏地には龍の刺繍。

今思えば、ただ格好をつけていただけなんだけど、当時はそれが最高にオシャレで粋だと思っていました(笑)。

そんな不良もどきの自分にも彼女がいて……

彼女も、廊下が掃除できるくらい長いスカートをはき、上着の裏には同じく龍の刺繍。

オシャレで粋な彼女でした(笑)。

学校の帰りには手をつないで、近くの公園で暗くなるまで、

将来のことやテレビのアイドルの話、学校のこと……

そんな他愛もない話をしていました。

チャリで二人乗りをして、地元のお祭りにも行ったなぁ……

自分は漠然と、「親父の後を継いで大工かな」くらいしか考えていなかったけど、

彼女は『3年B組金八先生』の影響だったのか、

「美容師になりたい!」

そう話していました。

その時は、札幌の学校へ進学するものだと思っていたのですが……

冬休みが終わり、久しぶりに学校へ行くと、

卒業したら彼女が東京へ行くことを、彼女の友達から聞かされました。

住み込みで働きながら学校へ通えるところに就職が決まった、と。

こっちの学校へ進学するものだと、彼女からは聞いていたのに……

いつもの帰り道で彼女に聞くと、

「そうした」

と、ただ一言。

その一言が、胸に突き刺さりました。

引き止める勇気もなければ、「行くな」と言う資格もない。

「頑張れ」と笑って送り出すことすらできず、

ただ隣を歩くことしかできませんでした。

家に帰っても居場所のない彼女は、

「家には居たくないから」

とだけ言いました。

いつものように別れて家へ帰り、

一人、部屋にこもって……

泣いていました。

今なら笑われるかもしれません。

何もできない自分。

彼女の気持ちに気づいてあげられなかった自分。

理由もよく分からないまま、

ただ、女々しく泣いていました。

中学生ごときには、どうにもできない話だったのでしょう。

でも、あの頃の自分には、それが世界の終わりくらい大きな出来事でした。

60歳近くになった今でも、ふと彼女を思い出すことがあります。

ちゃんと美容師になれたのかな。

自分のお店を持てたのかな。

幸せな家庭を築けたのかな。

そんなことを考えるたび、あの頃の自分の青臭さと、不器用さに苦笑いしてしまいます。

いまだに女心の分からない唐変木な男には、

あの頃の彼女の本当の気持ちは、最後まで分からないままです。

まずは!・・・・



中卒これが今の、最終学歴になります!



中学の頃は・・・・いじめられ子・・・・半登校拒否児童・・・・引きこもり・・・不良もどき・・・・



中学一年生での話です!





いじめられ子・・・・なぜいじめられるのか????そんなことは当の本人には



解らないこと・・・態度?容姿?貧乏だから?いじめる側の気分次第?



切っ掛けは些細な事かも知れないけど!被害者には大きな事だと!



朝学校に行くと、自分の机だけが、廊下に、最初は誰かの悪ふざけかと!



次の日も、その次の日も、廊下に机が・・・体育の時間には偶然のふりして



ボ-ルが飛んできてみたり・・・最初は二人、三人だったのが,段々と



クラス中に広がって行き、最終的にはほぼ全員で無視の状態に、



そんな状態が暫く続き、毎日行っていた学校も、週4日になり・・3日になり・・・



かろうじて2日は我慢して、行ってましたが・・・



そんな状態の生徒の事に無関心な担任!



ある日学校に行くと、なんだかの反省文をクラス中で書く事になったから



貴方も書きなさいと!



何の事か解らず、事件の当日も休んでいたのに?、何を反省するんだと?と



聞いた所、クラスの全体責任だからと!貴方は今まで休んでた事を



反省文に書きなさいと!



自分の担任しているクラスの状態も把握出来ない!



訳の解らない理不尽な事を話する



馬鹿な教師に、担任に失望し、次の日から・・・



引きこもり生活に・・・・



つづく・・・・・ 



補足です



引きこもりの間は、笑ってる場合ですよ!と、いいとも!と、昼ドラは、

月~金欠かさず見てましたね(笑)

親父が亡くなって、

葬儀やら書類📃提出やら書類書き換えやらでバタバタ

その合間に仕事間に合わせて

忌中引きだからもう少し休めたけれど

仕事が詰まってたから

出てたけれど……


まぁ色々


フッと親父が言っていた


「土の上に有る枝が大きく綺麗に成るには、土の下に有る根っこも同じ位に大きく太くならないと、綺麗な花は咲かないし直ぐに倒れてしまうから、綺麗な花を咲かそうと思ったら根っこになる技術を磨け、根っこがしっかりしていたらちゃんと綺麗な花が咲くから」と