お久しぶりデス(^0^)/
この間久しぶりに田舎の実家に行って来ました
そこはかなりの田舎で長い間空き家にしてたのです。
久しぶりに帰るとイロイロな思い出が昨日の事のように次々と思い出してきます(>_<)ふと子供の頃に帰ったような気分になりながら実家へ向かって歩いているとまず迎えてくれたのがタヌキの親子でした。今時野生のタヌキが道を歩いているところもそう滅多にないでしょうf^_^;しかも逃げないし…f^_^;
「本間田舎やなぁ」
一人口ずさみ実家につきました。
久しぶりの実家に入ってすさまじい異様な空気にさらされる…5年ぐらい空き家状態だったため空気がかなりよどんでいる…(>_<)実家は墓地の近くで周りも空き家だらけ…
ちょっと廃墟地帯みたいな感じになってしまっている。子供の頃は結構人が住んでたのですが、道幅も自転車が通るので精一杯(+_+)
なぐらいの細い道ばかり…「こりゃ皆でていくわっ」まぁ自分自身も不便で出ていったのですが、実家はそのまま置いてある。
墓地の近くのためかちょっと霊感の強い私にはなんともいえない土地である。
そのよどんだ空気の中、家の裏口から限界の雨戸を開けるために廊下を歩く、非常に重い空気…ホコリっぽい、すさまじい何かがいそうな気配が…(゚_゚
体中鳥肌(*_*)
ガタッと木造独自の柱と柱のきしめく音がっ…
まさに、お化け屋敷状態、肝試し状態(*_*)
自分の家でこんな気分ならんやろって感じでとりあえず玄関の雨戸を全開に、それから家中の窓を全開に☆5年も空き家にしてたし、墓地の近くやから確実にここに住み着いてる霊がいる…(+_+)確実に感じる…とりあえず空気いれかえる(^_^)
窓を全開にしたまま近所の同級生の家へ(^_^)
久しぶりにあったらどこのオッサンやねんって思ったら同級生やったf^_^;親父さんが去年亡くなったらしく急に歳老いたとか〔笑〕でも互いにちょい話してたらやっぱ中身は昔のまんまやねぇ(^^)たわいもない話で気づいたらもぉ晩やし、実家の窓開けっぱなしにしてるしまた帰るわぁ、ってその同級生をあとに、実家へ。時計を見るともう夜の9時慌てて家へ入り雨戸をしめてちょい居間で休憩、さすが夜になると町中で暮らしているのと違い車の通る音すらせず外も人一人歩いていない虫の声だけが異様に近くで聞こえる(*_*)
この世に一人しかいないような感じになってくる…。休憩していたら異様な鳥肌がつま先から頭の先まで、「ヤバい(+_+)確実にいてる」とりあえず鳥肌がきつすぎて動けない…(゚_゚
金縛り状態(*_*)…とその時「バシッ!」「バシッ!」とラップ音がその直後「キーッ!」と自転車のブレーキの用な音が外で…!
もちろん誰もいない(+_+)
とりあえず金縛り状態の中無理矢理からだを動かして外へ…(+_+)
「とりあえずヤバい!」鳥肌が頭の先まで全然おさまらない(゚_゚あんまりヤバいので実家を後にした。廃墟化でかなり霊的なものもかなりうごめいてるにちがいはなさそう…(*_*)。
とりあえず近づけそうにないので帰ることにした。
今度帰るときは塩もって帰ることにします(^^)
この間久しぶりに田舎の実家に行って来ました
そこはかなりの田舎で長い間空き家にしてたのです。久しぶりに帰るとイロイロな思い出が昨日の事のように次々と思い出してきます(>_<)ふと子供の頃に帰ったような気分になりながら実家へ向かって歩いているとまず迎えてくれたのがタヌキの親子でした。今時野生のタヌキが道を歩いているところもそう滅多にないでしょうf^_^;しかも逃げないし…f^_^;
「本間田舎やなぁ」
一人口ずさみ実家につきました。
久しぶりの実家に入ってすさまじい異様な空気にさらされる…5年ぐらい空き家状態だったため空気がかなりよどんでいる…(>_<)実家は墓地の近くで周りも空き家だらけ…
ちょっと廃墟地帯みたいな感じになってしまっている。子供の頃は結構人が住んでたのですが、道幅も自転車が通るので精一杯(+_+)
なぐらいの細い道ばかり…「こりゃ皆でていくわっ」まぁ自分自身も不便で出ていったのですが、実家はそのまま置いてある。
墓地の近くのためかちょっと霊感の強い私にはなんともいえない土地である。
そのよどんだ空気の中、家の裏口から限界の雨戸を開けるために廊下を歩く、非常に重い空気…ホコリっぽい、すさまじい何かがいそうな気配が…(゚_゚
体中鳥肌(*_*)
ガタッと木造独自の柱と柱のきしめく音がっ…
まさに、お化け屋敷状態、肝試し状態(*_*)
自分の家でこんな気分ならんやろって感じでとりあえず玄関の雨戸を全開に、それから家中の窓を全開に☆5年も空き家にしてたし、墓地の近くやから確実にここに住み着いてる霊がいる…(+_+)確実に感じる…とりあえず空気いれかえる(^_^)
窓を全開にしたまま近所の同級生の家へ(^_^)
久しぶりにあったらどこのオッサンやねんって思ったら同級生やったf^_^;親父さんが去年亡くなったらしく急に歳老いたとか〔笑〕でも互いにちょい話してたらやっぱ中身は昔のまんまやねぇ(^^)たわいもない話で気づいたらもぉ晩やし、実家の窓開けっぱなしにしてるしまた帰るわぁ、ってその同級生をあとに、実家へ。時計を見るともう夜の9時慌てて家へ入り雨戸をしめてちょい居間で休憩、さすが夜になると町中で暮らしているのと違い車の通る音すらせず外も人一人歩いていない虫の声だけが異様に近くで聞こえる(*_*)
この世に一人しかいないような感じになってくる…。休憩していたら異様な鳥肌がつま先から頭の先まで、「ヤバい(+_+)確実にいてる」とりあえず鳥肌がきつすぎて動けない…(゚_゚
金縛り状態(*_*)…とその時「バシッ!」「バシッ!」とラップ音がその直後「キーッ!」と自転車のブレーキの用な音が外で…!
もちろん誰もいない(+_+)
とりあえず金縛り状態の中無理矢理からだを動かして外へ…(+_+)
「とりあえずヤバい!」鳥肌が頭の先まで全然おさまらない(゚_゚あんまりヤバいので実家を後にした。廃墟化でかなり霊的なものもかなりうごめいてるにちがいはなさそう…(*_*)。
とりあえず近づけそうにないので帰ることにした。
今度帰るときは塩もって帰ることにします(^^)

最近中々忙しくて書けなかったので