仕事なんですねえ
まあ暇だからいいんだけど(笑)
今日は 柄に似合わず「服装」の事なんぞについて少し書いてみますね
今日の通勤電車内でも そうだけど まあ若い人達は別として私達40代以降の まあ いわゆるオッサン達の服装…同じ年代の私から見ても スーツにしても カジュアルにしても本当にスッ!と着こなしている人が少なくなりましたねえ
スラックスの線は当然の如く全くなくなって 普段からショルダーを肩に掛けている為か上着の肩はヨレヨレ ワイシャツも襟がヨレヨレ 靴なんか履けりゃいいや!って感じで磨いた形跡はなく 人によっては 踵を踏んで意気揚々と歩くアホも居て なんであんなになっちまうんだろう?と よく思うんですね
誤解のない様に書いておきますけど服の良し悪しや高い安いじゃありませんからね
世間では オバサンは世間体など気にならないなどと言っていますが なかなかどうして服装では 先のオッサンの様なダラシナイオバサンは居ませんね
私は1人になってから最も注意していたのは 服装と家の中で 服装は たとえカミさんなど居なくても居た時同様に 家の中も これまた同様にしているんですけど これは決して「自画自賛」じゃなくて 私は 服装や家が乱れてていても全く構わないや!ってなってしまったら 恐らく万事乱れまくるという危機感から そうしてるんだと思っているんですね
確かに仕事で疲れるってのはありますけど 最近40代以降のオッサン達の あまりにダラシナイ服装が気になって書いてみましたが 皆さん……特に若い読者の方々や奥様方はどう思われますか?
お父さんは 今でもスーツや仕事着ピシッと着こなして颯爽としてますか?
旦那さんは 靴の踵を踏んでませんか?
ではでは

