今日が 2010年度の 虎の公式戦最終試合。
勝てば2位確定!負ければ読売の勝敗次第で3位もあるのだしょぼん

また虎のお得意の「肝心な時に力が出せない病」が発症するんだろうか?

放送はどこもやらんから ネットで情報を取るしかないんだけど 多分負けるんだろうなあ(笑)

それも とんでもないプレーで相手の横浜を勢いづけて大敗なんてのも 十分に有り得るチーム…それが 我が阪神タイガースなのだ!

なのだ!なーんて威張って書く様な事じゃないけど 今から心配しているのだ。
それに 我が3師匠(長嶋茂雄師匠、王貞治師匠、星野仙一師匠)の中の星野仙一師匠が どうやら楽天の監督になりそうなのも かなり気になるのだ。

それは、楽天のフロントだけは何か胡散臭くて嫌なのだ!

野球を好きな人間など1人として存在してなさそうだし 野村監督解任にしてもファンの声に応えようともしない。

ファンあっての…という意識は絶対ない連中が球団をただの金儲けのツールとして保有してるように見えて仕方がないのだ。

恐らく星野仙一師匠も 当然そんな事は知ってるだろうし まずフロントの意識改革から始めるだろうが 楽天のフロントの連中の面構えを見てると いくら星野仙一師匠が熱く語っても表では頷いていても、腹の中では「フン!野球しか知らない野球バカが(笑)」としか思ってない様に見えるのだ。

もしその予想が的中したらと思うと 気になって仕方ないのである。