僕は最近休みに休みまくっている。
とにかく有休をとるわとるわ。
別に休まなければいけないほど疲れているわけではないのですが。
で、いろいろと休ませていただいたおかげで可愛い女の子とあそべたり恩師にあえたり親孝行出来たわけなのですが。
そのなかで得たことを無理やり引っ張りだしていこうかと思います。
①可愛い女の子と常に一緒に居ないと堕落する
②自分の持ち味とは意識的に保護すべきもの
③「それをやらずにはいられない」というべきものこそやるべきこと
ということです。
まず①について。
11月3日はぼくが常日頃可愛いと感じている女の子と貴船神社に行ってきたのですが(自慢ではない)、
その子といる一瞬一瞬が本当にドキドキするというか、胸が高鳴るというか、
生命バンザイと思わされるんですよね。
恋っていいなと。
で、最近は対女性との関係では非常に選り好みしてしまい(というかろくな女がやってこない)、胸がわくわくするなんていう感覚は国境の果てまで飛んでってました。
結果として僕は服装にむとんちゃくになり、疲れ切った表情をしておっさんオーラをまき散らしていたのです。
しかし可愛いくて若い女の子とお話しするだけで僕はバイタリティーでいっぱいになってしまった!
うん。やっぱりいつまでも男は遊ばなきゃいけないんですよ。(こんなことを言ってるとあなかまに「あな、かま!」といわれるかもしれないが)
そして②。
自分らしさを持っている人というのは自分らしさと言うのをある程度意識して育てていると思います。
「趣味:出る杭を打つこと」みたいなポンコツサラリーマンはよく、
「周りからつぶされるような個性なんてな、所詮個性とはよばへんねや!」
と、この上ないドヤ顔で迫ってきますが、慎重に育てる芽だって当然あるはずです。
第一、みんながよってたかってつぶそうとすれば無色透明な鬱人間が出来あがること請け合いです。
最後に③。
これは僕のクレヨンメイトのANSWER3(以下A3)と話した時に教わったのですが、
目標に対してはアクションはおこすものではなく、「それをしなければ呼吸が出来ない」というものだということ。
一種の中毒というか、そういうものを内包しているのが「自分が本当にやりたいこと」なのだとおもいます。
じゃあ自分にそういった要素はあるのか?
思いつくのは
①読書
②海外ニュース
③内省
④タイピング
ってこの程度かい!!
しかし①を深掘りしてみると、
・哲学(学生時代)
・英語の伝記(なう)
・ビジネス本
・エッセイ
・統計学
・経営学
・経済学
別に何も深くもないという結論が。
しかし僕の認識として、「君は何を学んできたか?」
といわれると特に答えられないということである。
英語と哲学はそれなりに力を入れてきたので、地頭と言う部分ではそれなりに楽しく磨いてきたのではないかと思える。
しかしこれ以外に「ドハマり」と言えるほどハマったモノが学生時代あったかと言われれば僕には営業くらいしかないのである。
でも、そこにはいつもストレスがあった。
一刻も早く帰りたかった。
それでも僕を支えていたのは仕事場の仲間であった。
次は自分が心底ハマれるものに出会いたい。
そして今、その予感を感じさせるものが統計学を含む種々の分析である。
それが何の役に立つのか?
しらない。
でも、データ分析とかって、なんかかっこいいし、楽しそうだし、もてそうだし、っていう腐った観点から僕はこれにハマりつつある。
次は女も仕事も忘れてこれに没頭していこうと思う。
みんな僕に分析してほしいデータがあったらもってきてね!
とにかく有休をとるわとるわ。
別に休まなければいけないほど疲れているわけではないのですが。
で、いろいろと休ませていただいたおかげで可愛い女の子とあそべたり恩師にあえたり親孝行出来たわけなのですが。
そのなかで得たことを無理やり引っ張りだしていこうかと思います。
①可愛い女の子と常に一緒に居ないと堕落する
②自分の持ち味とは意識的に保護すべきもの
③「それをやらずにはいられない」というべきものこそやるべきこと
ということです。
まず①について。
11月3日はぼくが常日頃可愛いと感じている女の子と貴船神社に行ってきたのですが(自慢ではない)、
その子といる一瞬一瞬が本当にドキドキするというか、胸が高鳴るというか、
生命バンザイと思わされるんですよね。
恋っていいなと。
で、最近は対女性との関係では非常に選り好みしてしまい(というかろくな女がやってこない)、胸がわくわくするなんていう感覚は国境の果てまで飛んでってました。
結果として僕は服装にむとんちゃくになり、疲れ切った表情をしておっさんオーラをまき散らしていたのです。
しかし可愛いくて若い女の子とお話しするだけで僕はバイタリティーでいっぱいになってしまった!
うん。やっぱりいつまでも男は遊ばなきゃいけないんですよ。(こんなことを言ってるとあなかまに「あな、かま!」といわれるかもしれないが)
そして②。
自分らしさを持っている人というのは自分らしさと言うのをある程度意識して育てていると思います。
「趣味:出る杭を打つこと」みたいなポンコツサラリーマンはよく、
「周りからつぶされるような個性なんてな、所詮個性とはよばへんねや!」
と、この上ないドヤ顔で迫ってきますが、慎重に育てる芽だって当然あるはずです。
第一、みんながよってたかってつぶそうとすれば無色透明な鬱人間が出来あがること請け合いです。
最後に③。
これは僕のクレヨンメイトのANSWER3(以下A3)と話した時に教わったのですが、
目標に対してはアクションはおこすものではなく、「それをしなければ呼吸が出来ない」というものだということ。
一種の中毒というか、そういうものを内包しているのが「自分が本当にやりたいこと」なのだとおもいます。
じゃあ自分にそういった要素はあるのか?
思いつくのは
①読書
②海外ニュース
③内省
④タイピング
ってこの程度かい!!
しかし①を深掘りしてみると、
・哲学(学生時代)
・英語の伝記(なう)
・ビジネス本
・エッセイ
・統計学
・経営学
・経済学
別に何も深くもないという結論が。
しかし僕の認識として、「君は何を学んできたか?」
といわれると特に答えられないということである。
英語と哲学はそれなりに力を入れてきたので、地頭と言う部分ではそれなりに楽しく磨いてきたのではないかと思える。
しかしこれ以外に「ドハマり」と言えるほどハマったモノが学生時代あったかと言われれば僕には営業くらいしかないのである。
でも、そこにはいつもストレスがあった。
一刻も早く帰りたかった。
それでも僕を支えていたのは仕事場の仲間であった。
次は自分が心底ハマれるものに出会いたい。
そして今、その予感を感じさせるものが統計学を含む種々の分析である。
それが何の役に立つのか?
しらない。
でも、データ分析とかって、なんかかっこいいし、楽しそうだし、もてそうだし、っていう腐った観点から僕はこれにハマりつつある。
次は女も仕事も忘れてこれに没頭していこうと思う。
みんな僕に分析してほしいデータがあったらもってきてね!
最近はようやく仕事も軌道に乗ってきた、というか楽になってきた。
整理して考えると別にたいした仕事量でもないのである。
仕事に対する不安が僕を辛くさせていたのであろうが、それは昔話に出てくる、遠くに居る時は巨大だが、近づいていくにつれ小さくなっていく、あの魔物と同じだ。
その魔物は「恐怖」と呼ばれている。
だから先のことを恐れるよりやみくもにでもアクションを起こしていったほうが良い結果が生まれる。
よく先人は、
「行動を起こすといっても、やみくもにやったって意味はない。まずじっくり考えるんだ。」
なんて言って悦に浸っているが、僕は違うと思う。
失敗してもいい。
まずアクション。
これがはじまりの合図だ。
整理して考えると別にたいした仕事量でもないのである。
仕事に対する不安が僕を辛くさせていたのであろうが、それは昔話に出てくる、遠くに居る時は巨大だが、近づいていくにつれ小さくなっていく、あの魔物と同じだ。
その魔物は「恐怖」と呼ばれている。
だから先のことを恐れるよりやみくもにでもアクションを起こしていったほうが良い結果が生まれる。
よく先人は、
「行動を起こすといっても、やみくもにやったって意味はない。まずじっくり考えるんだ。」
なんて言って悦に浸っているが、僕は違うと思う。
失敗してもいい。
まずアクション。
これがはじまりの合図だ。