2024年2月

 

母が2月の末に回復期リハビリテーション病棟がある病院へ転院した。

コロナの影響で面会が出来なかったので入院時期の状態ままと思っていた。

ソーシャルワーカーさんに介護タクシーの依頼をお願いし

私は退院の手続きと母の迎えに行った。

 

病棟に上がって母を待っていると車いすに乗ってきた。

えっ 車いすに乗ってるびっくり

意識障害があったのでストレッチャーで移動するのかと思いきや、

車いすで来て看護師さんに挨拶しているではないかびっくりびっくりびっくり

鼻には栄養チューブの管があるが、話も少しだが出来ていた笑い泣き

表情はあまりないが、私の事も分かり少し話せた。

良かった笑い泣き笑い泣き笑い泣き

 

転院先の病院の先生もびっくりしていた。

初回カンファレンスで転院先の先生と話し、栄養チューブを外せるのをまずは目標にとの事だった。

前の病院のソーシャルワーカーさんが介護申請をしてくれたのだが、認定が混んでるらしくこの時は認定まで2ヵ月位かかるとの事だったショボーンショボーンショボーン

母は一人暮らしだったので、今回のケガで元の暮らしに戻るのは難しいガーン

退院後は施設での生活で話を進めてもらったキョロキョロ

入院期間はリハビリの効果でのびしろがなくなったら退院のよう。

最大で5ヵ月との事だが、早まるだろうな~~とは思ってはいた。

 

意識障害があったので母が住んでいた部屋の整理をしないとと思っていたが、

とりあえず話も出来ていたので部屋の整理は延期した。

仕事の休みを多めにもらっていたので時間が少し出来たてへぺろ

さて、耳鼻科へ行こうかニヤリ