みなさんこんにちは、サトシです。
3連休の初日(11月3日)に、待ちに待った2024年用のほぼ日手帳が届きました。
(またなぜだか横向きにw)
来年に向けた手帳カバーは奮発してブラックの革製。
ご丁寧に小箱に入って届きましたよ。
ボールペンとアルミ袋に入っているモノはおまけです。
革製カバーは裏地もしっかりとついており、長持ちしそうで嬉しい。
下段中央は、ほぼ日ペーパー(ズ)というちぎって使うメモ帳。
下段左側が、ほぼ日手帳本体で今年から販売開始された英語版を買いました。
従来の手帳本体との大きな違いは、英語表記であること以外に日本の祝日の表示がなくなったこと。
2021年からほぼ日手帳を使い始めてまだ来年で4年目ですが、毎年カバーも同時に購入しているのでカバーも今回分を足して4つ目になりました。
ついでなので、これまでのほぼ日カバーの仲間をご紹介します。
上段左が最初に購入したナイロン製のカバー。色は飽きのこないネイビーにしました。
上段右が翌年に購入したナイロン製のカバー。外側がブルーで内側がブラウンのツートーンでカジュアルな感じ。
去年購入したカバーが、下段左のグレンチェック柄。布製のテキスタイルで内側がシックなブラック。
で、冒頭で紹介したカバーが下段右。「黒革の手帖」カバーです。
最初に購入したときは、カバーを使い回そうと思っていたのですが、ほぼ日のサイトを見ていると別のカバーも欲しくなってしまうのです。沼ですね。
さすがに、一度に複数のカバーを買うのは控えてきましたが、今回の革製カバーで打ち止めにできるかどうか。正直わかりませんw
デジタルのスケジュールも便利で良いですが手書きも捨てがたく、二刀流で使ってます。
ちなみに、記入済みの使い終わった手帳はこれまでずっと保管しています。
みなさんはどんな手帳を使っていますか?
ほぼ日手帳は使っていますか?
どんなタイプのほぼ日手帳でしょうか?



