みのろうの釣り雑記

みのろうの釣り雑記

東京湾を中心とした釣り雑記です。
マゴチ、シロギス、スミイカ、アジ、アナゴ、カワハギ、カレイ、ハゼ、シーバス 等
(gooブログから引っ越してきました!)

先日釣ったアナゴ、自分で8本ほど捌いたので、手元に頭が残りました。



捌いたところ


普段の乗合船では頭は持ち帰らないので、この頭を使った料理を作りましょうかねウインク




頭は開いてエラを取り除き、お湯に浸けてヌメリをとります



軽く素焼きにして干します



これを出汁にすると美味しいのですウインク

さて、スープ作り。


アナゴの骨を炒めて



酒と水を入れて、頭も入れて、出汁を取ります



ついでに、干物にしてたアナゴも軽く焼いて追加。

アナゴだらけスープ。


仕上げに醤油と塩で味付け




アナゴスープ出来上がり!


これ、見た目こんなですが、アナゴ出汁がめちゃくちゃ美味い。

アナゴってめちゃ出汁出るんですよね。



ちなみに、仙台のハゼ出汁のお雑煮に近い味です。

(実際、ハゼだけでなくアナゴも入れて出汁取ったりします)


なので、息子にお餅入れてお雑煮風にしてあげたら気に入ってお代わり連発。

白米も食べつつ、餅3個も食べてました爆笑



美味しかったので、また作ります。




梅雨アナゴ、流石に脂乗ってます。



炙りにしたら脂じゅわ〜ニヤニヤ



刺身や炙りと言った生食系も美味しいですが、やはり焼き物など加熱料理にするとその真価がわかります。




煮アナゴの煮汁


からの〜



煮汁利用の蒲焼き



などなど焼き物で堪能!



そして極め付けは、ちょっと雑なんですが…



焼肉と一緒に焼いちゃう。笑


焼けてきた…



焼肉のタレでいただきます



これ、沢山釣れる年だからこそ出来る、贅沢な食べ方ですが、美味いです!!


網で焼くよりも、アナゴに水分が残って、身がプリプリなんです。

(以前ブログで紹介しましたが、オリーブオイルで焼くだけの料理もかなり美味しいのです)


韓国では焼肉風にアナゴ焼いて食べると言うのも聞いたことあり。

それに近い感じイメージってことで許してくださいてへぺろ



先日のアナゴ釣り、濱生丸の捌き手エースのカズキ君が居なかったので、船上で捌ききれなかったアナゴが出ました。



捌ききれなかったアナゴ8本


濱生丸では店舗で捌いてくれるのですが、今回は自分で捌きの練習してみることにウインク



実釣中、バケツに水入れてなかったので、死んじゃった魚も居ましたが、クーラーに水入れて持ち帰ったら8本中6本は生きてましたよ。

生命力強し。



持ち帰ったところ


ちなみに、アナゴは身質的に生きてる方が捌きやすいそうですが、もちろん暴れる魚は捌きにくいので、弱ってる状態がベスト。


そういう意味では、今回の魚は捌きやすかったですね。


さて、捌いていきます。



開き終わり


皮目側


まあまあの出来👌





動画も撮ってみたけど、1本あたり1分以上掛かってる…


それと、左手の使い方が下手笑い泣き


もうちょい慣れて、カッコよく捌けるようになりたいなぁ。。。


来シーズンは自分で持ち帰って捌いてみようかなウインク






日  付:2026年6月19日(金)
船  宿:八幡橋濱生丸
実  釣:18:00~21:25
天  候:南東風3~4mのち北東風2~3m 晴れ
座  席:左舷トモ(乗船18人) 
釣  果:アナゴ41本(竿頭)
タックル:サクラ激あなご竿125、ベイゲーム151DH、150DH、PE1.0号×3本
仕  掛:釣鐘オモリ25号、ウナギ針11号、ハリス4号

 

 
6/19(金)は濱生丸から夜アナゴに行ってきました!
いよいよシーズン終盤を迎えているアナゴ。
 
渋くなってきているとの情報ありますが、脂が乗って来て食味的には最高の季節でもあります。
良型アナゴの白焼き食べるべく、時間休取って出撃ウインク
 
 

出船前の風景

 

流石は金曜日、満員御礼にて出港。

 

私の釣り座は左トモ

 

当日の潮汐的に最高の釣り座

(言い訳出来ません!)

 

 

~~~~

 

さて、出港した船は、中ノ瀬はスルーして一路木更津へ。

 

ここ最近の主戦場である、少し岸寄りのポイントでアンカリングです。

 

 

写真の通り、6月ともなると日没が19時前後となり、暗くなるのがだいぶ遅い・・・

水も澄んでいるので食い出し遅いかなと思ったのですが、ほどなく船中型出たよとのアナウンスキョロキョロ

 

西側の空が曇っているので、少し食い出し早いのかも!?

 

 

その後は、ちょっと掛けられないアタリなどありつつも、、、

 

18:10頃に1本目をゲッツ

(良型ラブ

 

 

さあここから!っと気合入れますが、う~ん、、、全然アタリ出せません。

当たっても掛け損じたり。汗

 

ちなみに、南風&上潮で、潮はトモへ流れており私の釣り座は完全無欠の潮先!

 

なんですが、釣るのは最潮ケツの右ミヨシの女性アングラーさんばかりで、「右ミヨシ今●本」っと船長から煽られます笑い泣き

船中でも型はポツポツ出ていて、私は完全に釣りが合っていません。

(この明るい時間帯ホント苦手です滝汗

 

 

最初の流しは2本

(この時、右ミヨシの女性アングラーさんはツ抜けされていたそう!)

 

 

 

ただ、アンカー2か所目に入ると、「マヅメ時」と「潮先」の恩恵で連発でヒット。

 

19時過ぎにツ抜け

 

この流しは比較的魚の活性良く、その後も順調に当たってくれて・・・

 

 

20時前の流し換えの合図の時点で23本

 

釣りとしては、やはり最盛期のようにガシガシ小突くのは良くないので、止めも入れながら丁寧な小突きを意識。

上がってくる魚も、餌丸残りだったりするので、食い気はMAXの状態の5割程度かな。

 

 

んで、次に入れたアンカー3か所目は、私はトモ方向へ遠投して4本ほど追加したものの、船の真下は地がズボズボだったようですぐに移動。

(もっちゃん船長曰はく、「この辺は魚探に写らない泥地みたいな場所があるから、変な地だったらすぐ教えて」と)

 

 

ただ、船数がそれなりに多いので移動先も限られる状況で、アンカー4か所目と5か所目はまた泥地だったり、水クラゲが多かったりと苦戦模様に・・・

 

小突きの度に当たって邪魔な水クラゲ笑い泣き

 

 

ちょうど潮止まりということもあるのか、アナゴの食いも悪くなってきた印象で、さらに難しいアナゴ釣りになってきました。

こんな時、どうするか??

 

私の引き出しは、3本竿で遠投しながら広範囲を探りつつ、止めをしっかり入れてソフトな小突きで誘う。

案の定、小突いている両手の竿よりも、置いている竿にアタリが出たりします。

 

 

そんな感じで20:40までになんとか33本

 

 

このままこの周辺で終わりかなという時間帯ですが、そこはもっちゃん船長、最後に少し大きめに移動。

(少しでも釣らせてあげたい!って気持ちが伝わってきます)

 

 

やや西側へ大きく移動

 

 

移動先では風向きが北東っぽくなり、下げ潮も少し来たのかまたトモが潮先モード。

経験上、下げ潮の流れっぱなにバリバリ食うこともあるので期待しますが、やはりこの日はポツポツぐらいの食い。

 

それでも先ほどまでのポイントより少しペース良いかな??

 

中盤苦戦気味だったので、少し時間延長してくれて、残りあと5分ぐらいというところで私は38本。

あとちょっとで40本到達なのですがアタリが止まってしまい万事休す。

 

と思ったら船長から「みの君アタリ止まった?ハイ上げて~!最後ロープ伸ばすから!」っとおねがい

(もっちゃん船長が仏様に見えた。笑)

 

 

そして、ロープ伸ばしで新規ポイントに入った恩恵もあり、最後はポンポンと3本追加。

 

最終釣果は41本でした!

 

 

明るいうちは全くハマらず、最潮先でやらかすところでしたが、マヅメ時からなんとか形になって良かったです。

 

ただ、今回の釣行は「自分の釣りを活性に合わせ切れなかった」、これに尽きます。

 

実を言うと最後のポイントでも、アタリ出ないのに餌を「でろ~ん」と伸ばされることが結構あって、アナゴは沢山居た感じだったんです。

一方で、同船した右ミヨシの女性アングラーさんは、終始潮ケツの不利な釣り座ながら船下の丁寧な小突きで29本釣ったそうで、釣り座の優劣考えると「試合に勝って勝負に負けてる」状態でしたね。

(それと、中山丸から乗船の釣友ヒロタ君は、私と同じ釣り座で55本の爆釣!やはり彼も船下で丁寧な小突きが上手です)

 

 

もっちゃん船長から聞いたところ、やっぱりこんな状況では船下で竿先の弾性を活かした小突きが良いそうで。。。

(サクラの竿では、穂先が硬いのでソフト小突きが苦手)

 

あくまでイメージですが・・・

私は7割ぐらいの活性の低い魚はスルーして、3割ぐらいの活性の比較的高い魚ばかり拾って釣果にした感じ。

でも、この釣りだと潮先に座ったときしか勝負ができないんですよね。

(潮ケツに流れてくるのは7割の活性の低い魚ばかりだから)

 

小突き一つで釣果がガラッと変わるアナゴ釣り。

めちゃくちゃ奥が深いです真顔

 

 

根岸湾の夜景
 

またすぐにでも行きたいくらいですが、今後2週間は別の釣りだったり出張予定もあって釣行できないので、私の2026年アナゴシーズンは今回でファイナルになりそうです。

 

今季はめちゃくちゃアナゴの魚影濃くて、楽しめたシーズンでした。

まだ小突き足りない方は是非出撃して小突き倒してくださいねウインク

 
 
 

今日は仕事休んでアナゴ釣りですウインク




濱生丸から


平日とはいえ金曜日、お客さん満員!!


6月も中下旬となると結構空いてくるものですが、おそるべし今年のアナゴ人気ニヤニヤ



ちなみに、シーズン後半になると、日没が遅くなって食い出しが遅くなります。

そして、渋い日も多くなるのが例年のパターン。


今日はどうなることか…







ちなみに釣座は左トモと言い訳できない最高の席!


頑張って小突いてきますおねがい




先日のシロギス釣りにて、外道にホウボウが釣れました↓ 

 

 釣れたホウボウ


ホウボウはシロギス釣りの外道としては全然珍しくなく、釣った瞬間は「おツマミが増えたぜ〜」ぐらいに考えていたのですが…




帰宅して捌いたところ、身質がめちゃくちゃ良い!




脂のノリも良好




ホウボウ刺身


食べてみると、やはり脂が程よく乗っていてめちゃくちゃ美味い!


 この魚は八景沖の根回りで釣れたのですが、それが原因か、はたまた個体がたまたま良かったのか??


よく分かりませんが、とにかく得した気分なのでした爆笑


 

 

 

夏日も増えてきて、そろそろサンダルが活躍する季節。


と言うことで、最近サンダル新調しました!




ダイワ新製品のサンダル





購入キッカケはダイワ高槻さんのXでの紹介ポスト



ダイワはテスターの皆さんの生の声が製品に活かされてる感じが好きです。



これまでは基本クロックスだったのですが、最近はクロックスもかなり値上がりしてるので、釣具メーカーの5000円前後のサンダルと価格差が無くなっていて、それならばと釣具メーカーの製品を購入するに至りましたウインク



早速2回ほど使って見ましたよ!

(オッサンの汚い足ですみませんw)



かかとがカバーされて、走っても大丈夫なくらいフィットします。

履いていて安心感あり。

そして、船上でのグリップ感も良好!


気に入りました真顔



あとは耐久性がどうかですが、これから夏にかけて履き倒して様子見てみます!





先日釣ったシロギス、小さいのはリリースしつつ、40匹ほどお持ち帰り。



型狙いなので、もちろん良型キスも


それで、今回はデカいキスを2匹ほど尾頭付きで捌いて…




塩焼きにウインク

(25センチのシロギス)


骨が硬く、小骨が意外と気になる魚なので、普段は3枚におろして干物にすることが多いのですが、大きければ骨も取りやすいので久々に塩焼きにしましたよ。


干物とは違って、ホクホク感の残る身はやはり美味しい!



家族でぺろっと完食でしたてへぺろ






日  付:2026年6月14日(日)
船  宿:金沢八景新建丸
実  釣:7:50~14:00
天  候:南風3~5m 晴れ 
座  席:左舷胴の間(乗船20人) 
釣  果:キス53匹、5尾重量480g
タックル:絶潮竿180、20ルビアスLT2500XH、PE0.8号
仕  掛:胴突き1段仕掛け(ナノヤマメ7号)

 

 

昨日は横浜白鱚の会のシリーズ第2戦で、新健丸から5尾重量戦でした!

 

5月末のシリーズ第1戦で4位入賞と良いスタートを切った私。

改めて型狙いのシロギス釣りの面白さを感じて、第2戦も楽しみにして出撃ですウインク

 

 

おなじみ、出船前のくじ引きで釣り座を決めます
 
私が引いた釣り座は…12番!
というわけで、左舷胴の間ど真ん中笑い泣き
 
まあ、いつも通り自分の釣り座でベストを尽くすのみ。
特に型狙いの場合、ポイントで船向きや有利な釣り座が変わったりしますから、どの釣り座であってもその時々でチャンスは訪れるものです。
 
そして、左舷は操舵室の真横なので、実釣中に若船長にポイントや船の流れ方など、色んなことを聞けたのもありがたいところ。
 
 

出船前の風景

 

乗船20名にていよいよ出船です。

 

~~~~

 

さて、出船した船は平潟湾を出て横須賀方面へ

 

 

この近辺で一番私が期待しているポイントで実釣開始。

朝のうちはまだ潮位が下がり切っていないので、この時間で浅場の本命場所を攻めようという若船長の意図ですね。

 


当日の潮汐


 

ちなみに、2週間前のシリーズ第1戦でも攻めて、その際は不発だったのでどんなもんか心配でしたが・・・

 

開始してみると、船中シロギスがパラパラ釣れてきます。

 

風は微風で、朝の流しだけは東に船が向いて良い方向に投げられたのですが、、、

ほどなくすると向きが南向きとなり、残念ながら左舷側は沖側を向いてしまいました笑い泣き

 

 

開始40分で11匹と普通に釣れますが、大型は不発

 

ただ船中では右舷側でトモのH原さんが25cmと22cmを釣ったということで、気配はプンプン。

 

同じポイントで少し筋をずらして再開すると・・・

 

とりあえず21cmが釣れてハッピー

 

見える左舷側の範囲ではあんまり良型は出ていませんが、後から聞いたところ右舷ミヨシのシンタローさんはここで22~23cmを結構釣ったそう。

 

やはり居たのかという感じですが、このポイントは1時間ほどやって上手方面に移動。

 

その後は、潮止まりで潮位も低いこともあり、八景沖の根周りの平場を転戦。

 

 

小柴沖は・・・不発

 

 

富岡方面も魚は居ますが大型はお留守かな

 

 

そしてさらに上手方面に移動

 

 

10時過ぎに始めたこの周辺が、個人的にはホットスポット。

(船中でも、ここでキープサイズ釣った人が一番多かったのでは)

 

 

まずは遠投から23cmをゲッツ

 

 

ここまで箸にも棒にもかからないなと意気消沈していた私、この1本で息を吹き返して集中ニヤニヤ

 

10時半が潮止まりの時間なので、イレッパナはあまり船は流れずでしたが、ほどなく上潮が流れてきたのか??

南風で南を向いた船はトモにズレる流れに。

(船長に聞いたところ、キワ周りなので潮がぶつかったり渦巻いたりして、場所によって流れが変わるのだそう。)

 

私の釣り座はトモから5番目なので、船下付近は手厚くお掃除済みと考えて、正面に遠投して未開地に入れるイメージで釣ります。

それと、周りで釣っている皆さんはショートピッチの釣りのように思えたので、私は海底の地が気になった場所では気持ち止めを長めにする意識で、止めの時間にピンギスが当たっても地蔵のように動きを止めて無視を決め込みます真顔

 

 

すると、11時過ぎ。

おもむろに聞いた竿先が「ドスン」と入り、ギュンギュンと大型シロギスの引き!!

 

 

やりました、本日最大の25cm!

 

この1本は凄く大きなアドバンテージになりそう。

あとは4本目、5本目をいかに入れ替えていくか。

 

若船長も、この周辺は流し込めば型が出そうと判断したそうで、筋を変えつつ流し換えてくれます。

 

すると船長の判断は的中で、流し換え直後にお隣N口さんが23cmをスポーンと釣って・・・

 

私もポッチャリの22cm

 

 

続いてその次の流しで、少し頭でっかちですが23cm近い魚も!

 

 

そんなこんなで、この周辺では10時~12時頃まで、2時間ぐらいじっくり筋を変えて流し込んで、私は4本キープサイズを釣ることに成功。

魚がピンポイントにいるような場所ではなく、広範囲な粒根に大型キスが点在するような場所での釣りだったので、自分の武器である遠投力が発揮できたのかなと思いますウインク

 

ちなみにここまでの数は37匹

 

 

その後は、徐々にポイント南下。

移動先でも型は見ますが、大型は釣れませんね・・・

 

 

というわけで、最後は再び横須賀方面へ

 

 

朝はスルーした実績ポイントや、あさイチの本命ポイントもやって(諸事情で移動もありつつあせる)、船中では最後に23~25cmが飛び出して、盛り上がりつつ後ろ髪を引かれる気持ちで終了。

 

私はラストの横須賀では良い魚取れませんでしたが、船中気配はムンムンでしたね。

 

ラストの横須賀で一瞬夢を見させてくれたベラちゃんw

 

 

私の最終釣果 数は53匹 型は21.5~25cmが5本

 

 

~~~

 

 

港に戻って検量&集計です

 

 

幹事のサトさんから結果発表

 

 

【横浜白鱚の会 シリーズ第2戦 成績】

1位 みのろう    480g 左舷胴の間

2位 シンタローさん 475g 右舷ミヨシ

3位 H原さん    448g 右舷トモ

 

ということで、優勝できました!!

 

 

シンタローさん みのろう H原さん

 

~~~

 

やりました、胴の間にして値千金の優勝!

当日を振り返ると、やはり昼前に流し込んだあの場所で25cmを含む4本を獲れたこと、これに尽きます。

 

朝の大本命ポイントで良い魚とれずに「これは厳しい戦いじゃ」と思っていたのですが、遠投が優位に働く状況でしぶとく釣ったことが結果につながったかなと。

 

それと、やはり船長の横は乗合船でもそうですが色んな情報を得られるゴールデンシートでもあります。

若船長の船では、毎回良い釣りさせてもらって、船長に感謝ですね。

(実は2025年のシリーズ第4戦も、新建丸で優勝だったのです)

 

 

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帰港後 参加の皆様と集合写真

 
次回のシリーズ戦は7月に再び5匹重量戦。
季節が進むと、また違った場所に違う魚が入ったりもするので、今から楽しみです!
 
 
 

今日は横浜白鱚の会のシリーズ第2戦で新健丸から5尾重量戦です!!




新健丸より



今回の参加者は20名。

相変わらずの猛者揃いですウインク


























運命のくじ引きの結果は…?






私は12番、左舷胴の間ど真ん中笑い泣き


厳しい釣座となりました。汗



でも、席なりにベスト尽くせるよう頑張ります!!




お隣Y島さんとウインク




楽しんできます❣️