みのろうの釣り雑記

みのろうの釣り雑記

東京湾を中心とした釣り雑記です。
マゴチ、シロギス、スミイカ、アジ、アナゴ、カワハギ、カレイ、ハゼ、シーバス 等
(gooブログから引っ越してきました!)

先日、サングラスを新調しました。




ダイワ TLX025 TVS


そうです、とうとう憧れのタレックスおねがい

偏光レンズ付のサングラスと言えばやはりダントツ有名ですよね。


これまでずっと5000円前後のサングラスを使い回してきましたが、一気にグレードアップ。




早速先日のアジ釣りで装着


外でつけてビックリ、驚くほど視界が明るい。

(レンズカラーは定番のトゥルービュースポーツで、1番自然に明るく見えるタイプかな?特許取得のレンズカラーらしい。)



眩しさは抑えるんですが、しっかり視界は確保されるので最高ですね。


1番重要な、ラインの見やすさもバッチリでした。


目感度が重要なカワハギ釣り(穂先で当たり取る釣り)でも活躍しそうな予感。


今後の釣りの頼もしい相棒になりそうですウインク






先日のシロギス釣行にて、ハマユウ師匠が私の釣りを撮影して、動画にしてくださいましたウインク






撮影ではしゃべりながらの釣りで、カメラ撮り始めた瞬間から釣れなくなり笑い泣き


今見返すと、釣りのリズムも崩れまくり(明らかに釣り急いでるw)、やっぱり喋りながら釣りは出来ないタイプの男のようです。笑


よろしければご覧くださいてへぺろ

今日は祝日でしたが、生憎の天気で釣りは断念。

 

家族も爆睡モードでしたので、久しぶりに釣具の整理なぞしてみますか真顔

 

んで、いつかやろうやろうと思いながら先延ばしにしていた、「両軸リールの個体管理帳」を作成しましたよ。

 

 

というのも、私がシロギス、カワハギ、アナゴ、マゴチ、アジで使っているメインのリールである18ベイゲーム。

 

あまりに手に馴染み、活躍頻度が高いので、廃盤になってからも中古で買ったりなんだりして、、、

 

 

 

増えも増えたりその数10台滝汗

 

例えばカワハギだと、竿4本持ち込むことがほとんどなので、左巻きハンドルで4台いるんですよね。

 

んで、ここまで数が増えると、どのリールをいつライン巻き替えたのかとか、いつメンテナンスしたのか、、、

流石に書き物で残しておかないと無理な状況に。笑

 

今までは紙に簡単にメモしていたのですが、この際Excelでちゃんと整理。

 

 

EXCEL作成中

 

 

メンテナンス記録は個体ごとに、いつどのパーツをメンテナンスしたのか記録していくフォームを作成。

 

 

それと、どの個体にPEをどんな巻き方したのか、いつ巻いたのかもフォームを作成しました。

 

 

あとは、やるたびにこれをマメに更新していけるかどうかニヤニヤ

(PC開けば秒で出来るんですけどね、、、開くまでがメンドイw)

 

 

あ、ちなみに私の場合、リールには購入順に個体番号を振っていて、例えば右ハンドルの1号機は「R1」、2号機は「R2」。

左ハンドルなら1号機が「L1」ってな具合。

(あ、、、ちなみに可愛いL1ちゃんは、昨年マゴチに引き込まれてカイホ沖に沈みました。泣)

 


この子はR2ちゃん

 

 




本体だけではなく、ちゃんとスプールとサイドカバーにも個体番号を振ってます。

 


これには理由があって、リールは意外と精密で、個体の相性によっては、「R1のサイドカバーとR2の本体をつなげようとしても上手くハマらず装着できない」みたいなことが起こるんです。

 

私の場合、複数のリールを一回の釣行で使って、そのたびにすべてスプール取り出して洗浄しますので、個体番号振っていないとどれがどれだかわからなくなっちゃうんですよね。笑

 

そんなわけで、2台以上同じリール持ってる方は是非ナンバリングして管理することをお勧めします。

(互い違いに取り付けても使えることもありますけどね。)

 

 〜〜〜


今日はこんな感じでリール整理して、、、

あとはそろそろ個体によってはギアとピニオンも交換してみようかなと思い、ネットで部品も発注、無事散財ニヤニヤ


釣りに行ってないからお金使っても大丈夫、みたいななぞの気概でポチポチしてしまいました。

 

まああと2ヶ月でアナゴシーズンも始まりますし、ベイゲームちゃん達にはバリバリ活躍して貰いましょう真顔



 

尻切れトンボ気味にすっかり放置しちゃってるリールメンテの記事…

(あんまりニーズが無いマニアックな分野なのか、アクセス数も全然伸びないのですが笑い泣き一応完結編です)



リールメンテはやってみると意外と簡単!

そして汚れ、塩ガミが除去されて回るべきものが回るようになると気持ちいいおねがい


と言うことで、今回は1番酷かった私のリールをメンテしたときの写真をご紹介します。




対象のリール(ベイゲーム151DH)


一応、クラッチの入切と、巻き上げは出来る状態でしたが、魚掛けて巻き上げるとゴリゴリ。

流石に使ってて不快感があって、このリールをきっかけにメンテ始めるようになった感じですね。



今では考えられないのですが、なーんと2019年に購入して以来、6年間無解放滝汗


開けてみたら案の定トンデモナイ状態でしたが、ブログ記事としてはインパクトがあって良い事例かなとウインク



【以下、分解〜各種ベアリング交換〜復旧まで】


まずはリールハンドル外します


リールハンドル側のカバーをビスを外してオープン!



ピニオンを受けてるベアリングを交換します。

(私の持ってるベイゲームは軒並みこのベアリングがやられてましたね〜)


新品のベアリングを装着!

(ベアリングは新品ですが、クリーニング後にグリス充填してます。)



グリス充填の様子


ギアの部分を順番に外していきます。

(取り外した順番に並べると、後で組み上げるときに分かりやすいです)



いやぁそれにしても凄い汚れ滝汗



意を決してリールハンドルの軸もオープン!

(ぐぁぁ〜汚ねぇゲロー笑)



クラッチの部分も外していきます。



ピニオンを受けてるベアリングも交換します

(これもゴリゴリでした)



復旧してグリス充填


サイドカバーのベアリングも交換します



ピカピカのベアリングウインク

(ここはいつでもオイル刺せるので、グリスではなくオイルを充填)


リールスプールについてるベアリングも交換します



専用の工具で取り外し。



見た目からしてギアとピニオンも要交換なのですが、、、


この時はとりあえずベアリング交換のみでクローズしました。



組み上がりウインク



さて、その結果はというと、、、

見違えるほど回転がスムーズにラブ


まあ、ベアリングが固着して機能してないような状態だったと思われるので、回るべきものが回るようになり、機能を取り戻したという当たり前の理屈ですね。



自分でのリールメンテナンスは、少しハードル感じる方もいらっしゃると思いますが、やってみると意外と楽しいものです。


私自身まだこの分野は初心者なので、これから試行錯誤しつつレベルアップ出来ればなと思います。



もしご興味ある方はチャレンジしてみて下さいウインク



【参考記事】




おはようございます。


今日は起きてビックリ、外は雪景色☃️

釣りは早々に諦めて正解だったかな…



ブログやってて、アクセス数なんかを見てると面白いのですが、週末金曜日ぐらいから土日は通常アクセス数がガクッと落ちます。


でも、荒天の土日は少しアクセス数が増えるのです。

読者の皆様、週末アングラーの方が多いってことですかねウインク



ニーズがあるかわかりませんが、暇なので先日のアジ釣りで捌いた時の動画のご紹介です↓



ウロコ、アタマ、内臓取り出してるだけの何ちゃない動画なのですが…



特徴は内臓取り出すための切れ込みの入れ方。

普通は包丁を寝かせて切れ込み一本入れますが、小アジの場合は時短でこんな捌き方します。


お魚捌きのプロ、S谷さんに教えて貰った捌き方なんですが、これやると肛門の鋭いトゲも落とせるので良いですよ◎


小アジ釣れた時には是非お試しくださいウインク



この土日は大寒波到来で、今日は東京も雪がちらついてます。





実は明日は仕立て船にて釣りの予定でしたが、残念ながら荒天延期。



まあ、いつも多動性の男なので、たまにはゆっくり過ごします笑い泣き




んでネタもないので先日のアジ釣りで釣れたカサゴ料理でもご紹介↓


持ち帰ったカサゴ


小さめの魚は、当日唐揚げに。



背中側に切れ込み入れて〜


低温でじっくり


揚がりましたウインク



今回は160度で10分ちょっと揚げたのですが、まだ硬い骨もあって丸ごとは食べれず。。。


次回はもうちょい揚げ時間長くしてみます。



写真で分かりにくいのですが、ぶつ切りにしたカサゴで味噌汁も作りましたよ〜


カサゴはホントに良い出汁でますね。





デカい2匹は塩焼きに


シンプルだけど美味い!

そんなこんなでカサゴ堪能でしたとさ。





先日のアジ釣りで、外道にクロダイが釣れました↓



クロダイちゃん


引きは弱めで、痩せ気味の個体だったので持ち帰ろうかちょっと考えましたが、お土産少なそうだったのでキープすることにニヤニヤ




調理前のクロダイ


しっかり血抜きしたので、状態は良好かな。



当日はとりあえず刺身と〜



カルパッチョにウインク



臭わないか心配でしたがなんのなんの!

プリプリして普通に美味い!



カマは塩焼きに


こちらはクロダイのクセは感じますが、決して嫌な臭いではないです。

(個人的には、養殖マダイのペレット臭の方が苦手…)



そして翌日は、アジと一緒にフライになっていただき↓


クロダイフライ


タルタルつけて食べましたがこれもなかなかウインク


心配していた魚でしたが、そんなこんなで完食出来ました〜笑




先日釣ったアジちゃん。


いつもの通り当日はタタキ、ナメロウで食べつつ、、、



アジフライや刺身も食べつつ、、、





昨日は表題の漬け&ナメロウ丼にウインク



漬けタレは醤油とみりんと酒を混ぜ、さっと煮立たせてアルコール飛ばしてから冷ましたもの。

(ここにスリゴマ入れても美味いです)



ナメロウは、叩いたアジに、ネギ、ゴマ、生姜、ゴマ油、醤油、味噌で味を整えて完成。

(今回もナメロウ用は娘が捌いてチタタプしてくれましたよウインク



個人的には、生食でアジ食べるなら、この漬け丼が大好物❣️

アジを沢山乗せて、ご飯と一緒にかっこむ、これがたまりません。笑


ちなみに、娘と2人で釣ったアジはこれにて売り切れ。

もうちょい食べたかった気もしますが、足りないくらいがちょうど良いですかねおねがい



先日釣ったアジちゃん↓


2人で41匹と、オカズには充分!



んで、昨日は我が家の定番、アジフライにしようか〜なんて家族と話していたのですが、娘がおもむろに「捌いてみようかな」とびっくり



今まで、ウロコ内臓取った魚を洗う作業なんかを手伝ってもらったことはありますが、3枚おろしに挑戦するのは初めて。



珍しくやる気を出してくれたタイミング、ここはいっちょやってもらいましょうかニヤニヤ




とりあえず1匹は私が手本を見せて、その後は本人にお任せ




10匹ほど捌いてもらいましたよウインク



ここが子育てのなんとも難しいところなのですが、こういう時って「こうやるんだよ!」とかつい口を出してしまいたくなるものの、多くのケースでは黙って見守るのが正解。


ただ、あまりに放っておいて上手くいかないのも、達成感がなくてつまらなくなっちゃうか…?



そんなわけで、必要最小限のアドバイスはしてしまう私。

そして娘なので、ついつい「そうじゃなくてこうすんだよ!」みたいな口調になってしまい、「私はオトンみたく上手く出来ないんだよ!」なんてやりとりも。笑

せっかくやる気出してるのに貴重な芽を摘んでしまったかなぁ笑い泣き


なので、途中から私は私で捌いて、気にしないようにしました。笑




娘の三枚おろし挑戦中、暇だったので作った姿造りてへぺろ



出来上がりの三枚おろし、娘的には納得いってなかったかもですが、アジはフライにすれば美味しいので、気にせず調理を進めてもらいます。



揚げ奉行の娘




アジフライ

(我が家の場合、熱々を食べながら私が片手間で揚げていきます。途中から揚げ奉行バトンタッチして、娘には揚げたて食べてもらいましたよ。)



アジフライは安定の美味しさで、家族みんなで美味しくいただきましたウインク


また捌きに挑戦してくれると良いのですが!



日  付:2026年2月1日(日)
船  宿:磯子 第二鴨下丸
実  釣:7:30~12:00
天  候:北東1~3m 晴れ
座  席:左舷ミヨシ(乗船16人) 
釣  果:アジ29匹、娘12匹
タックル:私…アルバトロスフラフラM180/ベイゲーム151DH
     娘…アルバトロスフラフラMH180/ギガソルト
仕  掛:ビシ40号、天秤、ハリス2号1.6~2m/針アジ船頭10号、玄人アジ10号
 
 
 
昨日は娘と2人で第二鴨下丸にLTアジ釣りに行って来ました!
 
この3月で高校卒業の娘、無事に専門学校に進路も決まり、最近時間を持て余していそうなので誘ってみましたよてへぺろ
 
んで、前回はシロギスだったから今回はアジ行きたいとのリクエストで、船宿どうしようかなぁ〜?って思ってたら、偶然、熊ちゃん船長から営業LINE。笑
 

 

こりゃあ渡に船と、早速予約完了✅

 

 

朝から熊ちゃん節炸裂爆笑

 

その人柄の良さで、根強いファンがいると言われています。笑

(初めての方にも優しく、波の穏やかな根岸湾のポイント中心なので、特にビギナーさん連れての釣りにオススメ!)

 

 
その熊ちゃん船長に最近の状況聞いたところ、思ったよりずっと厳しいみたい…滝汗
 
「ミノさんで25匹目標ぐらいかなぁ!昨日はラスト1時間で動いたら反応あるのに型見れなかったよ」と。
 
 
まあそう言われても、釣りする前は何故か今日は釣れるさと思うのが釣り人。笑
この時点ではまだ悠長に準備してました。
 

 

出船前の風景

 
 
さて、7時10分頃に出船した船は根岸湾の出口付近の南本牧へ
 
 
7時半頃にポイント決まって釣り開始。
セオリー通り最初はコマセ沢山降ってみるも、アジちゃんからの反応無くシーン。
 
オマケに、崖の上のようなポイントがら、船が少しずれるだけで棚が4,5m変わったりするので難易度高い。。。
一応下げ潮の時間なのですが、岸壁の陰になるポイントでもあるので潮も緩く、ちょっと油断すると仕掛けが垂れてマイクロカサゴ(根掛かりもあり)。

 

 

 

当日の潮汐

 

 

最初のポイントでは船中型は見れたようですが、あまりに続かないので15分ほどやって場所移動。

 

 

次のポイントで、私はようやく型を見れますが交通事故的な釣れ方だったのか、全然続きません。

 

 

娘はキープサイズのカサゴ釣ったのみ

(こんな状況なのでカサゴはウレシイ外道・・・)

 

 

このポイントでは8:30ぐらいまで粘りますが2匹のみ

 

 

開始1時間で2匹はかなりヤヴァイ!!

船中では、バチコンの型やトモの方の常連さんは型見ていたようですが、大多数のお客さんは型見た程度って感じで厳しいです。。。

 

 

んで場所移動

 

少し外海側の方も行ってみましたが、湾奥の船が3隻ほど操業中で場所も無さそうだったので再び根岸湾側に戻って、やや深い水深26mラインで再開。

 

 

ここでようやく船中ポチンポチン。

 

 

娘もようやく型見れて、お父さんホッとしましたよ~

 

型の良い魚も混じって、それらしくなるか!?

 

っと思いますが、私はこの時間ダメダメ。

船中ポツポツ釣ってる人はいたのですが、私は全く手が合わず。

 

 

こんな渋いときは、経験上コマセ振り過ぎNG、そ~っと置き竿で釣るぐらいの気持ちが良いと思うのですが、バチコンの方が釣ってるということは、動きに反応するのかも??

 

んで、ライン引きのような誘いを入れる釣り方など色々試しますがダメ。

 

 

途中、まぐれでクロダイ釣ってちょっとウレシイけど・・・

 

基本、娘も私もカサゴばかり釣るという・・・

 

もちろん、棚の下がり過ぎには気を付けてやってるんですけど、無風のベタ凪だけに船が安定せず、ミヨシはスラスターが頻繁に入るので、棚がコロコロ変わっちゃうんですよね。

 

 

それで、あまりに釣りが合わないので途中で操舵室の熊ちゃん船長にインタビュー。

 

みのろう「いやぁ手が合わないっす!難しい!」

熊ちゃん「厳しいね~!」

みのろう「とはいえ自分の手が合わなすぎるんですけど、コマセ撒き過ぎとか見ててアドバイスあればお願いします!」

熊ちゃん「いや、コマセは撒くのが基本だよ。見てると、たまに良い反応が入って来て、その時にたまたまコマセ振った人が釣ってる感じだよ。マメにやってみて。昨日もこんな感じの出方で、最後1時間しびれを切らして動いたら型見れなくてさ。今日は10時50分までやって、最後ダメもとで港前やってみるから。もし釣れたら儲けもんで、延長するつもりだからさ~」

みのろう「了解です、頑張ります!」

 

というわけで、基本このポイントで頑張り切る心持で釣り再開。

 

その後は厳しい中、1匹1匹丁寧に釣って。。。

 

10時50分で10匹

 

 

娘は最後までちゃんと立って地道にコマセを振り振りして、釣果アジ2匹。

頑張った笑い泣き

 

 

本来ならここで終わるところですが~

熊ちゃん船長、先ほどの言葉通り「最後港前やってみるから、道具しまわないで釣りの準備しておいてね~」とのアナウンス。

 

 

そして港前に移動

 

ほどなく、良い反応が出ているとのアナウンスからの~

船中で型が出たそうで!

 

私も型見れて、その後連チャンも。

 

これを見た熊ちゃん船長、「12時ぐらいまで延長しますからね、今のうちにバンバン釣って~!」とのアナウンスラブ

(この日は午後船が休船だったので、特別サービスですよ)

 

長めのアジショナルタイムに突入したので、ここぞとばかりに手返し重視で釣る私。

 

娘もコロコロした良いアジ釣ってます。

 

 

最後は良型も多くて良い感じに追加できて・・・

 

 

最終釣果は娘12匹、私29匹

 

アジショナルタイムで大幅に追加できて、なんとか形になりましたね~

 

竿頭の数は不明ですが、トモの常連さんが40匹ぐらい釣った様子。

私は中盤ちょっと不甲斐なく、LTアジも奥が深いので、渋い状況でのアジ釣り見直さなきゃなと思った次第です真顔

(手返しだけは自信あるんですけど、そもそもアタリ出せないと話になりませんねあせる
 

 

まあ何はともあれ、娘と二人楽しめたので、最後に残業してくれた熊ちゃん船長に感謝です!