こんばんは!
今日は、THE SQUARE特集。
安藤さん引退は痛いなあ。
楽しみが一つ減りました。
ただ、T-SQUAREのCDはあまり持ってないので
集めがいがあります。
しかし、野呂一生、櫻井哲夫などのCDを集めた後なので
T-SQUAREに取り掛かるのは、2年後くらいになりそうです。
さて、株の本を読みまくって、
少しは成長した僕は、この本を再読しました。
昨年読んだ「おいしく始める株投資」ようこりん著です。
また読んでみると、読みやすい本ですね。
初見のときは、何が書いてあるかチンプンカンプンのきらいがあり
なんで、優待のことばかり書いてないのだ(そういう本ではない)
と思ったりもしましたが、今回は、理解が深まりました。
ようこりんさんは、テクニカル分析を主に
ファンダメンタルを従にしているように思えます。
(ページの配分を見たらそう思います)
ファンダメンタルは、だいぶ勉強したので
あとは、四季報読んで実践してもいいなと今回の本を読んで思いました。
問題は、テクニカル分析。
中田敦彦は、テクニカル分析は危険なゲームに使うと言うけれど。
僕もまだ全然活用してないけれど
テクニカル分析は、江戸時代にさかのぼる歴史ある分析法。
チャートの見方は、わからないなりにやってきたので
少しは活用してきているようです、
ただ、今回の本を読んで活用したいのは
移動平均線の活用です。
僕は、株を買う、と言っても
優待株を集めるしか、まだしていないので
今の買い方は、この値段が近づいたら
指値を入れる、と言った危険な買い方をしてます。
これに移動平均線の見方を入れたら、もっと適切な価格で
優待株を購入できないかと考えたのです。
今後、チャートや移動平均線を見て買い時を探りたいと思います。
でも、今は、お金が口座にないのです
口座にお金が入るころに買えるよう準備したいです。
今思うのは、株の目利きの仕方は少しづつ学んでいるところですが
本に載っている株を見つけるきっかけは何かということです。
きっと、四季報から探したり
僕のように欲しい優待株からいくつか候補を挙げて
マークするしかないような気がします。
これが今後のというか、永遠のテーマであるような気もします。
僕は、昔愛読していた、ドラッカーの本を読むと
本を再読する機会はあまりありませんでした。
でも、株の本は繰り返し読むと気づきがあります。
また、ほかの本も再読したいと考えてます。
あと、スマホで、ペイペイにお金が貯まるゲームがある
というので、やってみたのですが、あれは嘘ですね。
ゲーム自体(四文字熟語を当てるゲーム)は面白いから良かったものの、
昼休みの昼寝の時間がなくなったので、眠いです。
今夜もこの本を読んでクールダウンしてから寝ます。