こんばんは。

 

今日の昼間に札幌に戻りました。

 

今日で、GWも終わりです。

 

明日から仕事が始まります。

 

来月の半ばあたりまで、忙しいかと思います。

 

また、明日から頑張ります。

 

 

今日は、久々に書店へ行きました。

 

今回は、資格の本を見に行ったのではないです。

 

この本を探しました。↓

 

 

 

 

 

「正史三国志」です。

 

三国志は、中学時代に読んだし、

 

光栄のゲームで遊びまくりました。(最近もたまに遊んでいる)

 

でも、これらは、「三国志演義」をもとに作っているらしいです。

 

 

で、最近、「正史三国志」の存在を知りました。

 

詳しいことはわかりませんが、こっちが「歴史書」らしいです。

 

 

三国志好きには、読んでみたい本です。

 

 

なかでも、注目したいのが曹操の書き方についてです。

 

 

三国志演義では、とんでもない奴だみたいに書かれています。

 

そういうわけではないですが、僕は、諸葛亮が一番好きでしたし

 

劉備びいきでした。

 

 

でも、年齢を重ねていくうちに、実は、曹操はいい奴ではないかと思えました。

 

というより、曹操は人間として、良い部分と悪い部分がたくさんあるのではないかと思いました。

 

それが魅力(?)となって、部下がたくさん集まったのかなあと思います。

 

 

それがどう書かれているか。

 

 

来月の下旬には、仕事が一段落しそうです。

 

 

そのご褒美とは何ですが

 

書店を探して歩くか

 

アマゾンで買うかしたいです。