こんばんは。
今日の昼間に札幌に戻りました。
今日で、GWも終わりです。
明日から仕事が始まります。
来月の半ばあたりまで、忙しいかと思います。
また、明日から頑張ります。
今日は、久々に書店へ行きました。
今回は、資格の本を見に行ったのではないです。
この本を探しました。↓
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正史 三国志 全8巻セット (ちくま学芸文庫)
12,960円
Amazon |
「正史三国志」です。
三国志は、中学時代に読んだし、
光栄のゲームで遊びまくりました。(最近もたまに遊んでいる)
でも、これらは、「三国志演義」をもとに作っているらしいです。
で、最近、「正史三国志」の存在を知りました。
詳しいことはわかりませんが、こっちが「歴史書」らしいです。
三国志好きには、読んでみたい本です。
なかでも、注目したいのが曹操の書き方についてです。
三国志演義では、とんでもない奴だみたいに書かれています。
そういうわけではないですが、僕は、諸葛亮が一番好きでしたし
劉備びいきでした。
でも、年齢を重ねていくうちに、実は、曹操はいい奴ではないかと思えました。
というより、曹操は人間として、良い部分と悪い部分がたくさんあるのではないかと思いました。
それが魅力(?)となって、部下がたくさん集まったのかなあと思います。
それがどう書かれているか。
来月の下旬には、仕事が一段落しそうです。
そのご褒美とは何ですが
書店を探して歩くか
アマゾンで買うかしたいです。
