バイトから家に帰ったときのこと。
なんだか日中から気だるくて、
帰ったらゆっくりしたいと思ってた。
なんか寂しい気持ちもあって、
帰ったら家族とのんびりしたかった。
ご飯ができてたから、
すぐ食べて、お風呂にゆっくり浸かって、
のんびり勉強しようと思ってた。
そしたら急におじいちゃんに、
部屋のドアの前にあるものが邪魔になってるから片付けろと言われた。
昨日掃除をして、出しっぱなしにしていたのを忘れてたものと、
10月に入院してから、片付ける気力がなくなって、そのままにしていた服。
とりあえずご飯を食べたかったから、
「わかった。しまうの忘れてたんだ、ごめんね。後でやるから。」
昨日の掃除で出しっぱなしにしていたかばんのことだけだと思ったから、最初はそう答えた。
服も前々から片付けなきゃいけないと思いつつ、億劫になってたから、そのままにしていたこともわかってた。
そしたら、
「そうじゃないんだ!前にあるものだ!!いい加減早く片付けろ。」
さすがにイラっとした。
いつもならここでキレてたけど、なんとか最初は抑えた。
「部屋の前にあるものをどうにかしろと言ってるんだ!!」
「だから、かばんとかでしょ?昨日出しっぱなしにしちゃったんだよ。後で片付けるから。」
とりあえず先にご飯が食べたいだけだった。
「そうじゃなくて、出しっぱなしにしてるものがあるだろ!!」
限界だった。
手に持っていたお弁当のタッパを床に投げつけ、
「わかった、わかった、わかった!!今やるから!!」
キレてしまった。
カウンセラーの先生には、高校時代のトラウマのせいだと言われているけど、
大学に入ってから、感情の起伏が激しくなってしまって、
感情を抑えられないことがしばしば。
前よりはだいぶ強くなったけど、今日はここが限界だった。
部屋に入って、捨てるものは外へ、部屋の前の服を整理し始めた。
持っているものは、ほとんどTシャツだから、そんなに時間はかからなかった。
約20分ぐらい経ってからだろうか、おじいちゃんが二階へあがってきた。
そして、扉越しにまた説教。
「おばあちゃんが毎日洗濯してるのは知ってるだろう?ここにものがあるとじゃまだろう?」
「わかってるよ。今から片付けるから。」
「そうじゃなくて・・・・・・・・・・・!!!」
もうおじいちゃんが何を言っていたかも覚えていない。
完全にキレた。
おばあちゃんに迷惑かけてることもわかってた。
片付けようと思ってたけど、家のことだからついつい見ないふりをしていた。
おじいちゃんの言ってる意味もわかった。
でも、ただ放っておいてほしかった。
必要以上に言わないでほしかった。
ゴメンと言いたくても、言える精神状態じゃなかった。
わかったって何回も言ったのに、
「いいや、わかってないよ。わかってたらこういうことをしないだろ。」
違う。そういうことじゃない。
もうあの状況じゃ手遅れ。冷静になれるわけがない。
言われたから次からはもうしない。そう心に決めたところだったのに。
なんであんなに言われなきゃいけないの?
「わかってたらそんな態度をとる訳ないんだよ。」
違うんだよ。コントロールできないんだよ。
怒鳴り散らした。
モノもいくつか壊した。
壁も殴りまくって、手に怪我した。
もうこんな自分嫌だ。
いつかコントロールできるようになるのかな。
働いてるときは、絶対にこんなことにならないのに。
大切な人にばかり迷惑かけてる。
アップダウンの間隔が長くなってきたと思ってたのに。
また短くなってきちゃった。
どうしよう。
悔しい。
泣きそうだよ。
自分で強くなっていかなきゃいけないよね。
でもどうしたらいいのかな・・・(_ _。)
今は全くわからない。
しんどいよ。
なんだか日中から気だるくて、
帰ったらゆっくりしたいと思ってた。
なんか寂しい気持ちもあって、
帰ったら家族とのんびりしたかった。
ご飯ができてたから、
すぐ食べて、お風呂にゆっくり浸かって、
のんびり勉強しようと思ってた。
そしたら急におじいちゃんに、
部屋のドアの前にあるものが邪魔になってるから片付けろと言われた。
昨日掃除をして、出しっぱなしにしていたのを忘れてたものと、
10月に入院してから、片付ける気力がなくなって、そのままにしていた服。
とりあえずご飯を食べたかったから、
「わかった。しまうの忘れてたんだ、ごめんね。後でやるから。」
昨日の掃除で出しっぱなしにしていたかばんのことだけだと思ったから、最初はそう答えた。
服も前々から片付けなきゃいけないと思いつつ、億劫になってたから、そのままにしていたこともわかってた。
そしたら、
「そうじゃないんだ!前にあるものだ!!いい加減早く片付けろ。」
さすがにイラっとした。
いつもならここでキレてたけど、なんとか最初は抑えた。
「部屋の前にあるものをどうにかしろと言ってるんだ!!」
「だから、かばんとかでしょ?昨日出しっぱなしにしちゃったんだよ。後で片付けるから。」
とりあえず先にご飯が食べたいだけだった。
「そうじゃなくて、出しっぱなしにしてるものがあるだろ!!」
限界だった。
手に持っていたお弁当のタッパを床に投げつけ、
「わかった、わかった、わかった!!今やるから!!」
キレてしまった。
カウンセラーの先生には、高校時代のトラウマのせいだと言われているけど、
大学に入ってから、感情の起伏が激しくなってしまって、
感情を抑えられないことがしばしば。
前よりはだいぶ強くなったけど、今日はここが限界だった。
部屋に入って、捨てるものは外へ、部屋の前の服を整理し始めた。
持っているものは、ほとんどTシャツだから、そんなに時間はかからなかった。
約20分ぐらい経ってからだろうか、おじいちゃんが二階へあがってきた。
そして、扉越しにまた説教。
「おばあちゃんが毎日洗濯してるのは知ってるだろう?ここにものがあるとじゃまだろう?」
「わかってるよ。今から片付けるから。」
「そうじゃなくて・・・・・・・・・・・!!!」
もうおじいちゃんが何を言っていたかも覚えていない。
完全にキレた。
おばあちゃんに迷惑かけてることもわかってた。
片付けようと思ってたけど、家のことだからついつい見ないふりをしていた。
おじいちゃんの言ってる意味もわかった。
でも、ただ放っておいてほしかった。
必要以上に言わないでほしかった。
ゴメンと言いたくても、言える精神状態じゃなかった。
わかったって何回も言ったのに、
「いいや、わかってないよ。わかってたらこういうことをしないだろ。」
違う。そういうことじゃない。
もうあの状況じゃ手遅れ。冷静になれるわけがない。
言われたから次からはもうしない。そう心に決めたところだったのに。
なんであんなに言われなきゃいけないの?
「わかってたらそんな態度をとる訳ないんだよ。」
違うんだよ。コントロールできないんだよ。
怒鳴り散らした。
モノもいくつか壊した。
壁も殴りまくって、手に怪我した。
もうこんな自分嫌だ。
いつかコントロールできるようになるのかな。
働いてるときは、絶対にこんなことにならないのに。
大切な人にばかり迷惑かけてる。
アップダウンの間隔が長くなってきたと思ってたのに。
また短くなってきちゃった。
どうしよう。
悔しい。
泣きそうだよ。
自分で強くなっていかなきゃいけないよね。
でもどうしたらいいのかな・・・(_ _。)
今は全くわからない。
しんどいよ。