アストロズvsブレーブス。ブレーブス楽勝かと思われたがアストロズが八回裏に4点、九回裏に1点を挙げてついに追いつき、延長へ…。以降両チームのリリーフ陣が好投し、15回裏に突入する。アストロズが選手を使い果たしたその時…
代打クレメンス
キタ━━(゜∀゜)━━━ッ!! きっちりとバントをキメル(´Д`;)ハァハァ 結局点には結びつかなかったが16回表からそのままリリーフ。なんとルーキーイヤー以来、メジャー二度目、21年ぶりのリリーフ登板らしい。20年以上も自他共に先発へこだわり続けてきたわけだ。すんげぇな。以降3イニングを被安打1、失点0、奪三振4と完璧に抑えると18回裏に新人バークのサヨナラアーチ。42歳豪腕にポストシーズン通算11勝目が転がり込んだとさ。アストロズはリーグ優勝決定戦へ進出。今年はもう少し長く”生きる伝説”の投球が見られそうっす。


ちなみにおいらの部活はでなくなったさ