リヤスポイラ-・・・
1987年式 車検26年6月 走行123,443km 車重1340kg 排気量3160cc 800万円[ポルシェ 911CARRERA(930)]個人売買情報 (enthuno-mori.com)D車では無く並行車みたいなので800万円でも売れるかなぁ、と数日見てましたが商談中となりました。エンジン始動性良いとのことですがセルが長いです。前に乘っていた1976年式 2.7Lはセル「キュル、ボン!」でエンジン始動してました。純正シ-トが残っていないのが残念です。並行車らしいホイ-ルの状態です。この辺りは自分で綺麗にすれば良いでしょう。ク-リングファンも並行車らしく汚れてます。本文では「ターボ用のホエールテールに換装」とありますが、タ-ボは・・・930ターボはこんな形状でスポイラ-のフチが立ってます。なので社外品ですかね?うちのも2004年に60万円で徳島県から購入した1976年式 2.7Lでしたがイタルボランテが付いてました。ハンドルをMOMOのバックスキンに交換して・・・レカロシ-トもお尻が刺さる感じで固定され感触は良かったのですが、見た目重視でCS(クラブスポ-ツ)用?のシ-トを購入して付け替えました。今、見返しても、もっと磨いてあげたら良かったです。944を買ってから911はどうなんだろう?と思い2004年に60万円で購入した911。エアコン付いてましたが風しか出ず・・・この頃は詳しくなくセカンドカ-だったのでエアコンガスチャ-ジすることもありませんでした。運転に慣れないと空冷エンジンが吹けるのと回転が落ちるのが早くてギクシャクしてしまうんです。スム-ズに乘るために毎週土曜日の早朝に練習しにいきました。エンブレ効かせてシフトダウンしていって、コ-ナ-を曲がってリヤ駆動にトラクションをかけて立ち上がるという操作を頭の中で反復して実践してました。トラブルはセルモータ-が故障でたびたびエンジン始動しない時があり、それでも少し待ってからセルを回せばエンジン始動しましたので路上で動かなくなることはありませんでした。ポルシェディ-ラ-でセルモ-タ-交換して車検も通した時に担当者の方に「1976年式まではクランクケースがマグネシウム製なのでスタッドボルトが抜けてくることが多く、排気音を聞くと少し抜けていると思うのでそろそろエンジンのオ-バ-ホ-ルをした方が良いと思います。」と言われてました。結局は911に「もっと回せ!もっと早く走れ!」と追い立てられる感じに疲れてしまい手放しました。80万円ほどで2006年にレカロシ-トとともに秋田へ嫁いで行きました。名古屋は良い天気でした。水曜日なので朝は部内会議です。お昼はカルボナ-ラで。夕方、空模様が怪しいです・・・TELして聞いたら「8/13~8/17までお盆休み」とのこと。血圧の薬が足りないので定時後にクリニックへ。平日夕方なのでガラガラです。稲ですよね?地割れしてます。名古屋は雨降らないですニャンコのゲ-確認。大丈夫でした。名古屋の最高気温は38.4℃。それでも3Mの両面テ-プが付いているか確認・・・まだ付いてました。お!Nボのル-フでゲ-したニャンコ!カリカリはゆっくり食べなきゃダメだよ!この位の距離感が限界でした。変な天気ですね。今、21時ですが名古屋は雨降ってます。今晩は冷奴で・・・明日は出勤ですが朝から雨みたいです。お疲れ様でした。