【わず】ペナンの夜は屋台でローカルフード | アラフィフの世界弾丸
ジョージタウン 観光と食事で満喫した後は
宿泊先のバトゥ・フェリンギに移動
道中 ちょっと渋滞したので予定よりも少し
遅く到着したのですが、追加料金を取られる
事もなく 無事に送り届けてくれました
泊まったアパートはハードロックホテル反対側
外観は古びているのですが中はちょいリノベ
ここなら まぁ滞在可能な範囲
近隣を散策(何があるか偵察)していると
夕方になってきたのでサンセットを見に
ビーチまで移動
下側に雲がかかってしまったんですが まぁまぁ
良い夕陽が見られました
その後、近くのマッサージで足マッサののち
ぶらぶら歩いて晩ごはんを食べに移動
ロングビーチ
という名前のフードコートです
中はほぼ満席 ラッキーな事にちょうど一卓
あいたので着席からの〜ビールオーダー
テーブルにそれぞれ番号が書かれているので
こういった屋台に行ってオーダーの時に
テーブル番号を告げて持ってきてもらう方式
支払いはテーブルで払う店と先払いの店と
パターンはふた通りありました
頼んだのは
定番 ペナンラクサ(小)
意外にも皆さんの口にあったようですが
好き嫌いが分かれる一品
はい、これも定番のサテ
チキンとビーフのあい盛り
焼きそばご所望の同行者はここでも汁なし麺
焼きそばとは違うんだよなぁ〜という感想
飯ものもう一品は塩漬け魚のチャーハン
揚げ春巻き
デザートは別腹という事で ロティとアイス
ビール4本(だったかな)と合わせて
165.5リンギット の宴でした
(だいたい 4,500円位)
つづく

