ベラルーシ・ミンスクの旅行記もこれで最終回
最後は 現地でたべたもののまとめです
—-
初日は到着が夜
本当は午後の早い時間に到着予定だったのすが、フライト遅延で乗り継げず …
レストランでご飯を食べる気力も無くなってしまったので、軽く済ませることに
当座の水(東京からスーツケースに入れてきた)とスープ春雨はあったのですが スナック系が無いので 主食はそれとして、スナック(ポテチ)などが欲しかったので 近くのスーパーまで出動
もう1つは Laysのサワークリーム&ディル
ヨーロッパはこの組み合わせが大好きみたい
日本でいうと プリングルスのサワークリーム
オニオンですね
この他に 滞在中はロブスタービスク味も完食
2日目
ホテルの朝食は 野菜・コールドミート・ホットフードが充実
野菜サラダとポテサラ(ベジファースト笑)
で一皿目を終了後のホットフード
・ハンバーグ(みたいなの)
・魚とトマトのチーズ焼き
・ジャガイモのパンケーキ(中にチーズ)
・ハムチーズ入りのクレープ(ソバの実乗っけ)
・焼き野菜(ナス・ズッキーニ・パプリカ)
・ポテサラ(アゲイン)
・卵焼き? のようなスフレ状の焼き物
どれも良いお味でした パンは黒・白どちらも
ありました
ランチは スケート会場でビールとホットドック
ホットドックの写真を撮り忘れてしまったのですが、フランス式のパンにソーセージをめりめり差し込むやつ
こんな感じで、パンはもっとチープ
穴に ケチャップ→マスタード→マヨ の順に
注入して 最後にソーセージを刺すもんだから
頭から食べると マヨ→マスタード→ケチャップ味
ケチャップとマスタード 全く混じり合うことなし
外に出る時間もなかったので仕方ないですね
夕食はホテルのレストランで取ろうとも思ったのですが、土曜の夜はライブでダンシン!!状態
音量デカくて入る気にならず、宿泊者の特権で
ルームサービスならぬ「テイクアウェイ」
だって、ルームサービスだとどんなメニューか
聞けないし
で、お支払いしたら 部屋に持って行ってあげる
という嬉しい お申し出 ❤️
結果、部屋のノックが分からず1時間ほど待ったのはご愛嬌ですが…
オーダーしたのは
ジャガイモのパンケーキにソーセージと豚のクリーム煮添え
(パンケーキメイン → ベラルーシの郷土料理)
3品で43ルーブル だいたい2,150円
2人では一品明らかに多いオーダーでした
野菜のマリネを半分くらい残し 日本から収納用に
持ってきていたタッパーに入れて冷蔵庫へ
翌朝 美味しくいただきました
2日目の朝食もホテル
チキンは トマトソース炒め、魚は塩コショウでグリル
ジャガイモ炒めもありました
昼もホテルで 取ることに
スープの欄にこれだけ英語表記がなかったので聞いてみたスープ ソーセージと野菜のスープでした
(で、コレがスープカテゴリで一番安かった)
妻は トマトと豚肉のスープ(写真なし)
メインは
私が、ほうれん草とエビのパスタ
麺はフェトチーネでした チーズの下はオイル系
(フェトチーネなら クリーム系では?でも美味)
妻は ポークグリル 肉が柔らかくてあっさり塩味
付け合わせは チーズコロッケ
コレで、昨日よりちょっと高くて 50ルーブル
だいたい 2,500円
夜は 昼にたべたこれらのが全然消化されず腹パン継続だったので 簡単にカップスープで済ませて就寝
最終日 朝食はまたまたホテル
(なので写真なし)
ミンスク最後の食(ランチ)は どうしても
行きたかった Gland Cafe
レセプションの女性 美人さん
Cafe と名が付いてますが かなりお洒落なレストランです 敷居も本当は高かったのでは…
(我々ジーンズ セーター・パーカーで入店 💦)
料理もしっかりしていて
シーザーサラダ(コレはシェア後)
牛のホホ肉 赤ワイン煮 マッシュ添え
フィラデルフィアステーキサンド
フライドポテト添え
コレに、スパークリングウォーターで
だいたい100ルーブル
どれも最後の食事にふさわしい味
最後まで食にはハズレなく過ごせました
(あ、アリーナ飯は別物)
最後に それぞれのレストラン情報を
ホテル併設レストラン
パン・フメリュ
vulica Internacyjanaĺnaja 11, Minsk, ベラルーシ
TripAdvisorの口コミ
Grand Cafe
vulica Lienina 2, Minsk, ベラルーシ
TripAdvisorの口コミ
※※ 次の旅行はAirbnb使ってみたいな ※※
という方は、以下リンクから予約すると宿泊料金が3,700円オフになりますよ
※※ やっぱりホテルの方がいいな ※※
という方は、以下リンクから予約すると宿泊後 2,000円がキャッシュバックされますよ














