飲みましたよ。
横浜ビール株式会社の製造の『横濱元町クリオロエール』

ヨコハマ経済新聞によると、
ヨーロッパ各地から取り寄せたカカオのなかでも希少種の「クリオロ」を砕き、ホップと共に発酵させている。黒ビールに似たほろ苦さと、カカオ特有のコクと香りが特徴。麦芽を高温で焙煎した「チョコレートモルト」ベースの発泡酒が近年多数発売される中、実際にカカオを加えた発泡酒として製法にこだわったという。
原材料は、麦芽、ホップ、大麦、糖類、カカオマス、香料
長い間冷蔵庫に入れてありましたが、カカオの風味がいいですね。
ところで、『クリオロエール』でGoogle検索すると、『妻と子供達とビールな男』が最初出てきます。
さすが、ビールの師匠!