
自宅で飲むのは初めてです。 グリーンの瓶が懐かしいw
原材料:麦芽、ホップ ですが、ハイネケンのホームページでこんな文章を見つけました。
ハイネケンのビールには、もうひとつ欠かせない要素があります。それは1886年にルイ・パスツールの弟子だったエリオン博士によって分離培養に成功したハイネケンA酵母です。このオリジナル酵母のおかげで、ハイネケンのビールは独特の風味を醸すことができるようになりました。このハイネケンA酵母は、現在でもハイネケンビールのためだけにオランダで培養され、世界中の醸造工場へ送られています。
世界各地、同じ『ハイネケンA酵母』で醸造されているのですね。

今日のつまみは、自家製とりハムと北海道カマンベールチーズ
ウマウマです。