不思議な別の力を感じる時があります。
昨日、今日と御客さんからの言いがかり。
しかもよく似た問題で。
それによって
うちのドイツ人スタッフが悪者に。
そんな時こそ彼らをかばうのも僕の役目。
御客さんにうちのスタッフはシロですからと説明する。
でも、
ちゃんと話はしておかないといけない。
ドイツ人スタッフに昨日に引き続き、今日も同様の話をする。
またなの?ってやっぱり言われた。
連日のように悪者にされるのは、もちろんいい気分じゃない。
彼らも一生懸命やってくれてる。
僕ももちろん、一生懸命やってる。
自分たちに過失があるわけでもなく、
ただただ疑われる。
しかも立て続けに。
偶然かなと思っていても、
なんだか変な力みたいなのを感じていた。
いやーな予感というか、とにかく変な感じがしていた。
あれ?と思うことがある。
それは右肩に違和感。
肩が凝っているのかと思ったけど、
肩が凝らない体質なので。
気のせいだと思っているけど、
なんだか感じちゃうんです。
急に鳥肌が立つので、
あ、今いるな―とか、あ、もしかしたら右肩に憑いてる?とか。
ま、見えないので確証はないのですが。
仕事が終わって帰ろうと尊敬する上司に挨拶に言ったら、
上司に「Toshiちゃん大丈夫?」って言われた。
霊感のある上司には見透かされていた感じがしていたので、
昨日今日あったことを説明した。
もちろん、何か別の力を感じることも・・・
上司が言うには、先々週チェコから遊びに来た日本人の姉さんが霊感があり、
霊の見える人で、その御姉さん曰く、「Toshiちゃんには憑いているから、気をつけてあげて」
って言われたのだそうな。僕は憑かれやすいタイプらしい。
そんな話を上司としている時も何故か右腕がしびれている・・・
そういえばチェコの姉さんがしきりに僕に「Toshiちゃん大丈夫?」と心配してくれていたのを思い出した。
僕に憑いても何もできないのに・・・
ってか、チェコ姉さん、憑いてるのわかってたなら、直接言ってくれればいいのに。
どんな霊なのだろうか・・・
きっと女性運のなかった男性の人かも。
何故かそんな気がする。
共存の道はあるのだろうか?