こんにちは。
今日もなんか、急激に変わるお天気で
神戸は今、雷と激しい雨が来ています。
“ゲリラ豪雨” と言われ始めたのは、
いつの頃からだったでしょうか?
雷が鳴って、一転にわかにかき曇り…ってのは
昔からあったでしょうに
“ゲリラ豪雨”って言い方はなんか
それとはまた違うってことでしょうか?
確かに先日の竜巻も、日本では珍しい現象
だったですからね。
確実に何かが変わって行ってるという事でしょうか?
地球の気象状況の変化については、ここ何年かで
いろんな事を言う、いろんな人が増えたような気がします。
何十年、何百年単位で比べて見るのが必要なことならば、
いずれにしても、まだそんなに気象のことについてのデータは
構築されていないと思いますけど…。
(たかだか100年位でしょうか?)
あるがままを受け入れて、自然を畏れてきた頃の事は
すっかり忘れて自分たちの物差しで測った事柄が、
さも科学的で唯一の正解であるかのように
ものを言うのは、ちょっと違う…かなと思ってしまいます。
人間の力では変えられない、予測ができないのが
そもそも “自然”っていうものなのだと、
少し謙虚になってみてはどうでしょうか?
そこで、災害にあってしまうのはある意味、
それはそれで運命なのかもしれないんだと…。
せやからね、いつ、
「あんたの人生、こんで終わりやよ!」
っていう事態になってもいいように、
今日も明日も精一杯やることやって生きて
「しもたー!こんなはずではなかったのにー!」
って事のないように日々を送っていきたいなと…、
思うわけです。
今日したい事は今日やりましょ、
今日食べたいものは今日食べましょ。
ほんで、今日会いたい人には今日会って、
今日見たいものは見ておく!
基本、これですわ~!
(^-^)/
どっかで非難ゴーゴー聞こえてます~!
( ̄▽+ ̄*)
ま、いっか!
では明日もがんばります~!