とらっく


わぁい♪トラックたくさん♪トラック大好きぃ♪




Twitterでも載せたやつでs



タイトルはまた仮ですが



「存在証明=人間否定」にしようかと思いますが



まだ出来上がってない歌詞次第ですw



曲調的に厨二表現の多い歌詞が似合うかなぁ…


って思って書いてみてるけどヘッタクソなのしか書けなくてね



これまた動画(というか絵のイメージ)大変そう…





んで、本題





7Fantasy(7ふぁんた)は今回の作品をもって

高校生中の創作活動を休止いたします




理由は簡単




受験勉強に取り掛かるためです。





暑い声援をくださった方々(特になかったけど)



あざっした!




この作品は高校生最後の投稿(の予定)と同時に



ボカソン(前回の記事でもry)に応募させてもらいます!





~おまけ~

今作に新しくボカロ音源追加予定デス


(パッケージ版発売はよ!はよ!)
告知も宣伝もしてないけど



曲作ってないわけじゃないんだからね!




ってことで何曲かを中途半端にちょっとずつ進めてます!


ジャンルもバラバラ!




新たに挑戦してる曲も!

だぶ


これが何かワカルカナ?(◉ ω ◉)




…まぁ名前みりゃ分かる人は分かると思いますがw

※画像サイズ的に読めないかも?


この曲は新しい挑戦と並びに




今年のボカソンに応募しようと思ってます!(去年Challengerで出たアレ)




後2曲あったかな…?


1曲は珍しくハッピーエンドじゃない歌

これもこれで今までとは形式が違いまする
※バンドサウンドじゃないからか違和感が半端じゃなく作業止まってる

ただもうほとんど形ができてるんでちょこっといじってやって上げるかもです!



もう1曲?(何曲か触ってないのがあるけど)

これらは同じくバンドサウンドにする予定デス。




(やべっNNIに投稿するつもりだったんだった…)




結構溜まってるんですw



しかしそれに見合う作業スピードとひらめき力がないorz



そして今年は受験生(大学受験)



生半可に勉強すれば確実に落ちるからなぁ…(志望校なんてないんだが)



のんびり僕のこと忘れずに待っててくれさい(◉ω◉)




来年はおそらく全速力で曲作って投稿して行くハズなんで!





のオケと歌詞、公開します!(忘れてた)


ついでといっちゃなんだが前作の分も一緒に公開します!(わすれt)

オケはこちら!click!
ピアプロからどぞ!₍₍ (ง ˙ω˙)ว ⁾⁾

〈追記〉テンポ(BPM)はどちらも180でテンポチェンジ等はありません

Ⅲ『Proud oh the Starlight』

Like a starlight 君の明日を望む
ことが僕の望みなら
Proud of the starlight あの光る星は
何を誇りにするんだろう

教室越しに想う
君の笑顔 変わらないまま
上の空の授業
基本5時の校舎
傾けた耳 聴こえないかな
君のやさしい音色

手も握れないような
恥ずかしさ隠せないよ
視線も漂うばかり
君の隣だと
グラウンドに立てば
すぐに伝えたいよ
汗も涙も気持ちも
滲ませながら

Like a starlight 僕の夢があるなら
ずっと一緒に居たいなんて
Like a starlight こんなことばっか考えて
気づきゃみんなに笑われてた

画面越しに話す
文字上の会話 素っ気ないような返信(カエシ)
少し気がかり
思い切って伝えた
その日の出来事(コト)は曖昧だけど
一途なのは本当だよ

指先が痛む
左の手に刻んだ
青い物語の一端のように
ずっとずっと覚えていた
僕の片思いは
今日も僕の心を締め付けるよ

僕が見たい未来なんてものは 
結局 ただの夢のようで
時間が経って振り返ることでしか
できない思い出になるなら

Like a starlight 遠くから眺めたとき
君を好きでいたことを
ひかる星のような眩しい思い出と
思えるように今は想い続けさせて



2曲目の方も…



Ⅱ『本当の音色-ホンネ-』
ただ前を見てた 薄暗い夜の中
街灯も月明かりもない中で

ただ迷っていた 薄暗い部屋の隅
雑談や冗談が鳴り響いてた

嘘も本当も分からないような日々に
どれだけ考えて答えが出てくるの

「例えば」の意味も 何も見えない現実じゃ
言葉にはせめてもの 意思を宿して

この声をこの声を
響かせて震わせてこの時代へ
あの空もあの過去も
かき消すように迷わないようにただ前を指して
叫べ


不安が積もってた 肌寒い風が吹く
それは誰もいないことを 見せつけるように

眠れない夜には 時計の針を探して
辿ってきた時間を 指折り数える

笑顔を振りまいて その気も無いくせに
愛想ぶってみる 無表情で笑ってたんだ

どこからか聞こえてくる 「本当の声」
ちょっと待ってよねぇ
気がつけば心は過去に向かって霧の中

将来の夢も 叶うはずない一瞬も
平和を望む少女にも 光は満ちているから

言葉は通じなくても 想いをのせて叫ぶよ
今、今いまここに

この声を この声を
小さな僕に大きな可能性を残して
この道も あの未知も
離さないようにまだもがいてんだ小さな手で

この声を この声を
響かせようこの空が眩しくなるまで
この声を この声を
さあ