皆様お久しぶりです。



ちょっと体調を崩したり



仕事が忙しかったり




ニンニク食べ過ぎたりしまして




ブログ更新できませんでした。





え?誰も待っていない??


またまたぁ。





さて、農地転用の最終話行きましょう!!


農地転用の件で、町役場の担当者Aとの話し合いを行ったのは前回書かせていただきました。


その返事が来ました。


担当者A「農地転用の件ですが、あの土地の取り方が不可能というよりは、あの土地の一枚に補助金が出ておりまして、その土地を農地転用として認めて良いのかどうか県庁に問い合わせておりますが返事が来ておりません。」


眉村「それって、前回の話し合いの時に言いましたか?」

担当者A「はい、県庁に確認しなければならないことがあるとお伝えさせていただきましたよ。」

、、、、、、


もうバカなんですこの人。


仮に県庁の確認が降りなかったら土地の取り方とかそんな話じゃなくて、宅地自体できない事になります。


普通なら相談に来た時に

ここの土地には補助金入っていて、宅地にできるかどうかわかりません。

って伝えるでしょ普通。





でも、私が土地の取り方がどうこう聞いてきたからその件については回答したという事です。(回答になってないですけど)


なんというかお役所仕事なんですよねこのアンポンタン。



つまらん仕事している人を見るといつも思うんですけど、

仕事終わりのビール🍺って皆様美味しいですよね??


つまらん仕事をしてる人って絶対美味しくないよなって思っちゃうんですよね笑笑


この人の飲むビールって不味そうやなぁって笑笑


この市役所の担当者ABの仕事を私は絶対に認めません。まぁ、認めない言っても自分に何かできる事などありま、、、、、す!!!!


私眉村は、市役所とも一緒にお仕事させていただく事がありますので


その時にはきちんと行政的なお役所的な対応を取らせていただきます笑笑



さてさて、暗礁に乗り上げた私の宅地問題ですが

意外な人から意外な回答をいただきました!!




行政書士G「宅地の件でありますが、、、」


まさかの行政書士Gの登場です。

行政書士G「現在1番左側の田が、補助金の関係で農地転用が出来ないような状況です。」




上の写真のような状況ですね。



行政書士B「この件で、市役所でいろいろと検討をかさねまして、先にこの前の道路に上下水道を通してしまうのはどうかと??そうすれば、左下の宅地と接していなければならないという規制もなくなりますし、眉村さんの言っていた、全面道路に面した土地を取る事ができますよ」



眉村「え???(そんなことできるならなんで最初に言わなかったの??)あざす!!」


つまりはこういう事です









ぐちゃぐちゃになってきましたが、


先に右上から上下水道を引いてしまいます。


そうすると、田んぼも農地転用として認められるので、その上で農地転用をかけましょうという事です。

工務店さんに確認すると

上下水道を引く費用は100万円程という事で

この費用については元々必要だと言われていたので問題なしです!!!


という事で土地の取り方は決まり方向性も決まったのですが、


色々と問題がありけり。


またお話しします!!


失敬