小林徹のラテンブロ -48ページ目

ネイマール後のモウヤーン

カシワーンの

イレブーンも

ゼンセーン

シタノーニ

ヤッパーリ


アイテーンは

ウワテーン

試合~後

コウハーイが

新ジューク

キテルーノで

メシクーイ

at

モウヤーン カレー
photo:01



アー

ヨイヒーだ

ソシテーン

アシターハ


サツエーイビックリマーク



iPhoneからの投稿

ひとりでできた


そりゃ、基本一人でするもんやろうけどね


最近兄貴が一緒やったから


今日は(昨日はね)
久しぶりに一人で筋トレ

肩をやってみた!

屈強なアメリカ人横目に見ながら!

くぅー

カモン、トオル、ヘイ、カモン!

横目で見てる人の言語で自分を鼓舞してみた!


横目の人は僕の使っていた器具を差し


あ、これ使ってもいいですか?


と言った


まぁ

そりゃそうだ


iPhoneからの投稿

三つ子の魂とりあえず三十七まで

熱いものってそれだけで素晴らしいなぁ、と思ったりしますね。

その熱さを持ったものには人々は集まり共感し投影し感動して陶酔しちゃったりするんだろうなぁ。

ライブ後グッズが売れたりするのも、観光地行ってお土産買っちゃうのもなんか近いんかなぁ。

私はそんな中に入っちゃうと、興奮して舞い上がっちゃっていつも大体火傷します。ゴッドオブ衝動買い。まぁそれはいいとして。

なので、昨日の事がようやく少し冷めて来たので舞い上がらず考えられるかな。

まず嬉しいかった事は打ち上げ会場に入ってくる面々が笑顔でこちらに手を降ったり、おどけたりしながら挨拶してくれた事。ちょっとウルッときましたあせる東京でどっしりして二年目、知らない間に増えた仲間がこんなに!

掛け値無しにみなさん、大好きです!
覚えててくれてありがとうございます!


あと、素敵な方々に沢山出逢えました。今回の主催のおかげです。あんなにフランクで距離を近くで話して頂ける監督。それだけにブレない。あの懐の広さに甘えて酔っ払って失礼な事してはいないだろうか。以前なんの気なしに観てたドラマで友人の出てるシーン見てたら友人より俄然心奪われた俳優さんも居たのでご挨拶も出来た。はい、またゆっくり。いつになる事やらですが。

本業の話で。最近何考えて芝居してるかと聞かれたら

“そこに居る”

という事を徹底して考えてると答えるなぁ。

極論で言うとそれだけしか考えてない。

でも、小さい頃から褒められると如意棒並みに調子に乗り、少し怒られると深海より深く無駄に凹む私にとって、

昨日は必死で如意棒押さえてオールに変えて水必死に漕いで浮こうとしてたかな。

ダメになると視野がグッと狭くなるからなぁ。

そして!

八年前、当時所属の事務所のワークショップで常に言われた事


一分間でインパクトのある自己紹介ができなきゃアカン

一ミリも成長しとらん!

必死で今から何かを掴みにいかなあかん!

先日、周りの人に、“頑張ってるんだろうけど必死さが伝わった事がない。何かいつも余裕が見える”と形容された事がある。


こちらが周りより熱ければこちらは火傷しないってことだ!

三つ子の魂を入れ替えだ‼

そんな事を考えたワークショップでした。

昨日は昨日で楽しかったけど


おいらは現場で嬉し泣きしてみたい